2026 - No. 091 (ザ・シネマ)
ロバート・B・パーカーのウェスタン小説を映画化。
原作のハードボイルドな雰囲気を上手く醸し出している。
何度か観ているが、好きな西部劇のTOP5に…
エド・ハリスが主演と監督を務め、脇をヴィゴ・モーテンセン、ジェレミー・アイアンズで固めた硬派な西部劇。ランス・ヘンリクセンも出ていたらしいがどこにいたかわからず…内容自体に突出した点はなく、唯一の…
>>続きを読む隠れた傑作ウェスタン
30年〜60年代には娯楽性が重視された西部劇が量産されていたが2000年に入ってからなぜか激渋な作風が主流となった。トミーリージョーンズ監督の「ホームズマン」同様に今作も地味…
エド・ハリス監督・共同脚本・主演の西部劇。
ヴィゴ・モーテンセンがめっちゃ素敵で、ジェレミー・アイアンズも悪役が巧い。
法律を重んじるあたりは良いんだけど、レネー・ゼルウィガー演じるヒロインの描写…
出オチどころかサムネ落ちかも💦
エドハリスとヴィゴモーテンセン(髭かわいい)のビジュアルは文句なしなのに、ヒロインに魅力が全くないし、そんなヒロインに振り回されるエドハリス見たくない~
でも監督も…
DVD📀所有。「ポロック 2人だけのアトリエ」のエド・ハリスが製作・監督・脚本・主演を務めて映画化した2008年ウェスタン映画。
ハードボイルド作家ロバート・B・パーカーの同名小説原作。
無法者…
ヴァージルmeetsアリソン。これが「運命の女」に遭っちまったというヤツで、運命だからはまる。
この女、ヴァージルの殺伐とした女観に動じる様子も茶化し半分ならば、ヴァージルの示す憤怒さえ静かにし…
渋い。
エド・ハリスはもちろんだが
ヴィゴ・モーテンセン演じるエヴェレットが燻銀の演技。
ただ座ってるだけなのにカッコいい。
アリーに翻弄され、言葉に詰まりエヴェレットに助けを求めるヴァージルも緊張…