設定はユニーク。ただ、それが生かしきれていない。
1890年頃のアメリカはそれまでのしきたりや風習から近代国家としての歩みが進み始めた頃。それぞれ背景のある4人の女性が過去に縛られずその時代からはバ…
2026年6月7日 2:45~ テレビ東京 吹替え
西部劇版のチャーリーズ・エンジェルみたいな感じ。チャーリーズ・エンジェルという時点で期待はできないが。けっこう、カネがかかっていそうな感じがするが…
サタシネ録画。
日本語吹替版。
フェミニズム西部劇。
当時の社会の女性軽視蔑視を訴えたかったのかな、なんだけどそれにしては他の要素盛り込みすぎてちょっと味が薄まっちゃった感。
軽やかにしなやかに生…
ジョナサン・キャプランって聞いたことあるなと思ったら「告発の行方」の監督じゃったか。本国では酷評されているらしい本作ですが、そんなに悪い映画かしら?
今観るとシスターフットものとして割と良い感じのバ…
4人の女性主人公というのが多すぎるのか、彼女たちの個性があまり出ていないように感じた。
結局は男に助けられたりするのも残念だった。
西部劇版のチャーリーズ・エンジェルみたいなのが見たかったけどちょっ…
女性が主役のウエスタンアクションってあまりないので珍しいかも。仲間を助けてお尋ね者になった4人。新しい生活を始めようとすると色々起こる作品。美女4人がそれぞれキャラクターがあっていいね。ガトリングガ…
>>続きを読む4人の娼婦がガンアクションを繰り広げる西部劇。
■スタッフ・キャスト
監督はジョナサン・カプラン。
主役はマデリーン・ストウ。
メアリー・スチュアート・マスターソン、アンディ・マクダウェル、ドリュ…
女性(娼婦)による逃亡やら略奪やら復讐やらの西部劇。
馬乗ってる姿や銃を撃つ姿はかっこいい。
特に主人公。
でも、他三人の見分けがいまいち……未亡人はどの人だったっけか? みたいな感じになってラスト…
サタシネの鑑賞。
ある娼婦が客の1人を殺してしまったことから他の娼婦も加わり始まる逃亡劇。
主人公を女性にしたことでいつもと普通とは違った西部劇を期待しつつも全体的に少ない銃撃戦とあまり緊張感が…