
エド・ハリス監督・共同脚本・主演の西部劇。
ヴィゴ・モーテンセンがめっちゃ素敵で、ジェレミー・アイアンズも悪役が巧い。
法律を重んじるあたりは良いんだけど、レネー・ゼルウィガー演じるヒロインの描写…
2025年10月14日 13:40~ テレビ東京 吹替え
西部劇の雰囲気がよく出ていて好感が持てる。ただ、話しがただただ平板で膨らんでいかず、山場もなしに映画自体が終わっていく。バディもののように見…
午後ローで視聴
何見せられてるんだって気持ちw
気になった女性に平気で失礼な冗談言う男と強そうな男に片っ端から色目使う女。毎日喧嘩して暮らすんだろうなー。
テレ東のチョイスする映画はクソな人が出がち…
一風変わった西部劇だった。
主人公(エドハリス)と早々に意気投合したヒロインはまさかの天然男好き。
主人公はちょっとアホなのか、難しい単語が言えない。やれやれこの二人どんなもんかと、途中退屈になる…
このレビューはネタバレを含みます
ヴァージルは銃の腕だけといった感じで、それ以外が結構抜けてて渋さとのギャップがあるけどいまいち。
アリーが美人なら奪い合う気持ちが理解できるんだがなぁ…生きるために強い男に付くのはわかるが魅力的には…
memo
レネーが残念なオンナで個人的に悲しいような、珍しい一面を見られて良かったような。いつもの良さはあまり発揮されず。
走ってヴァージルに駆け寄るシーンは、悪魔のいけにえでの好走を思い出させる良…