工藤の両親の背デケェ
ストーリーがどんどん漫画みたいな方向に・・・最後(巨大化)は笑ったけど、「訪れると狂う村」ということで、オカルトの方面の内容で見たかったなあと、工藤の暴れっぷりが見れたから、ま…
シリーズ6作目で、初の劇場上映作品。監督・脚本・撮影・VFX 白石晃士。本作は、訪れたら発狂し失踪、または死んでしまうという山奥の廃村。都市伝説の「杉沢村伝説」を参考にした「タタリ村」を題材にして…
>>続きを読む今作は科学者に女性タレント(アイドル?)や前作でも活躍していた霊能力者などの豪華メンツが揃っていて、いかにも盛り上がりそうな構図での物語だった。だが、やはり定石通りには話を展開しないのが白石…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
2026年 9本目
話がまとまっていってる感じがいい。
CGを使う機会が多くなったからか、今まで目を瞑れていたCGの雑さが目につくようになってきた。
これも味と言っていいのか…
鬼神兵の話が出てき…
2025110
ムチャクチャ度合いの増し方が留まるところを知らない。工藤の暴力も留まるところを知らず、最早気持ち良い。
幽霊や超常現象に物理でぶつかってゆく工藤が面白すぎる。
ナンセンスなホラー?…
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