・ハラハラどきどきする感じかと思ったら落ち着いた雰囲気で進んでくれる映画でよかった。
・戦争や戦術的な話を中心に描かれるかと思ったら、アラン・チューリングという人物についてしっかり焦点を当てられた話…
面白かった!クリストファーの仕組みは全く分からんかった…
最後にまた2人で生きていくのかなあと途中まで思ってたけど、もう交わらなくて寂しかった
チューリングが自死でしか救われないことが辛かった 罪で…
最高……
友情・努力・勝利みたいなことがありつつも、結局はまた孤独に行き着く
序盤のほうでたまに挟み込まれる戦争の映像にあまり血生臭さがなく、どこか非現実的なものだったけど、それがチューリングの思い…
1400万人を救うために、いったい何人の命を見殺しにせざるを得なかったのだろうか。
その判断の責任を誰にも話すことができず、孤独を抱え死んでいったチューリングの人生はなにかの罰かと思うくらい辛い。
…
第二次世界大戦中のドイツの暗号エニグマを解読する話
天才って変わってるし理解されないキャラがピッタリ合ってた。
話しは面白いけど兄を殺されて恨んでたのに、いつの間にかラストでは資料一緒に燃やしてたり…
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