イミテーション・ゲーム/エニグマと天才数学者の秘密のネタバレレビュー・内容・結末

『イミテーション・ゲーム/エニグマと天才数学者の秘密』に投稿されたネタバレ・内容・結末

「誰も予想しなかった人物が、誰も想像しえなかった偉業を成し遂げることがある」

物語全体で、"普通じゃない"チューリングの光の部分である天性の頭脳と、影の部分である同性愛の部分が描かれています。見ど…

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たくさんの人を救ったのに、頑張ったのに、諦めたのにー、みんながどう思ってみたのか気になるけど、わたし的には苦しかった
あなたが普通じゃないから世界はこんなにも美しい、が忘れられん。世界は私たちに普通…

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最後モノローグで語られた自殺という選択が彼が人間であった証明だと思う。
5人の研究者が世界を握る高揚感とチューリングの切ない恋。モンスターはいなかったんだなって

第二次世界大戦下、エニグマ解読という極限状況を題材にしながら、「天才であることの孤独」を真正面から描いた作品。史実ベースの物語としての緊張感と、人物ドラマのバランスが良く、知的好奇心を刺激される映画…

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これ、実話、、?
スケールがヤバすぎるしコンピュータ作ったのまじか。会社で使ってるパソコンはクリストファーだ。そう呼ぶ。

私の好きな映画ってこうだよなーーって改めて実感。
アクションとかもいいけど…

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アラン・チューリングの一生がよく分かる作品だった。
作中の「時折、誰も何も期待していない人が、誰も想像できないことを成し遂げることがあるものだ」ていうセリフが、CreepyNutsの「かつて天才だっ…

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7 January 2026 曇り ハイル・ヒトラー

構成がオッペンハイマーに似ていた(オッペンハイマーを先に見ていたので、)。ジョーンのおかげで責任に押しつぶされずに済んでよかった。エニグマとア…

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第二次世界大戦、ナチスの最強の暗号機「エニグマ」を解読した天才数学者アラン・チューリングを扱った映画。
タイトルやあらすじから、天才が暗号に挑む戦略的、政治的な映画かと思いきや、実際はそれに立ち向か…

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2026年 2本目

この作品を通して、アラン・チューリングという偉人を知れたことがまず大きい。
コンピュータ科学の父であり、戦争において多くの命を救った人物。さらに、暗号解読という成果を軍事的にど…

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