アラン・チューリングの3つの時間軸(少年時代(10歳頃)、第2次世界大戦時(20代後半)、盗難の通報時(30代後半?))が同時進行で進んでいく構成で、テーマが多く演出がうまいため、考えさせられる映画…
>>続きを読む「ドイツ軍は愛で戦争に負けた」のセリフからの怒涛の解読シーンの盛り上がり方最高
何が起こるか知っていても秘密にしないといけないのって本当に重いし、こんな秘密なら無い方がいいのはそれはそうだなって思っ…
「総評」
面白かった
「面白かったとこ」
暗号を解明できた瞬間がハラハラドキドキできた
主人公のコミュ障が天才ぽさ演出しまくって楽しかった
「気になったとこ」
女の頭いい設定の必要性良く分かん…
実際にイギリスが機密にし続けた、第二次世界大戦の裏側を描いた頭脳戦サスペンススリラー。
だと思って視聴したら思ったよりだいぶ人間ドラマ寄りだった。
人間ドラマとしていい映画だったかというと、めちゃく…
ー記録用ー
まじで面白くなかった〜
なんか現在と過去が入り乱れる系の演出だったと思うんだけど、なにが面白いのかが分からなかった🙄
タイトルの秘密っていうのは、ゲイだってこと?
しかも昔のイギリス…
「あなたが普通じゃないから、世界はこんなにすばらしい」
アランが、少しずつチームと打ち解け、暗号解読に成功していく過程が印象的だった。孤独な天才が理解されていく展開にぐっときた。一方で、戦争に勝つた…
2026年10本目
「あなたが普通じゃないから、世界はこんなに素晴らしい」
50年間もこんな偉業が隠されていたなんて。しかも同性愛が犯罪の時代に同性愛者、天才ゆえに人から理解されない?エニグマ解読の…
ナチスの難解な暗号「エニグマ」を破った、コンピュータの父ともいえるアラン・チューリングの伝記的映画。大部分が暗号解読の日々を占め、時折学生時代や終戦後に起こったことが挟まれる。
コンピュータのCはク…
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