人生スイッチの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『人生スイッチ』に投稿された感想・評価

3.6

Netflix『イージー』(※うろ覚え)のスーパーハードモードみたいなオムニバス作品。平成的に言うと、絶対にA型、あるいは偏執的なB型が構図を決めた実に美しい画の洪水。なんかこう、前戯だけして突き放…

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3.0

6話のオムニバス。
ある出来事がきっかけで一線を越えてしまった人たちのお話。
口コミなど見て面白そうと期待してたからか、思ったより私にはハマらなかった。
1番最初の飛行機の話が1番好みで、それを超え…

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脚本と監督はアルゼンチン人のダミアン・ジフロン。製作はスペインのペドロ・アルモドバル。暴力と復讐の6つのオムニバス。 HTC有楽町にて
3.5

この監督は、人間のうす暗い部分にスポットをあてるんだね。好きだね〜
これが日常であり得るものばかりだから、心臓が苦しくなった。
いつ何処で恨みを買うのか、秘密がバレるのか?潔くだけで生きてる人間など…

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なす
3.9
えーめっちゃ好きだったな
意外に3.4しかないのか
アルゼンチンのオムニバス初めてみた

▼6作
おかえし
おもてなし
パンク
ヒーローになるために
愚息
ハッピーウェディング
人生スイッチというか、逆鱗スイッチ?
6話オムニバスで様々な”プチッとキレて一線を超えてしまった人々”を描く。
1話目の飛行機の話が一番面白かった。

wild talesってそういうことか
リアリティはなく、普通ならしないだろう一線を越えた行動をする突飛な展開のオムニバス集。
見知らぬ男同士の醜い争いやばかったな
どれもやってることは常軌を逸して…

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公開当時、アルゼンチン史上最大のヒットとなった全6話からなるオムニバス作品。完全にアルゼンチン版『世にも奇妙な物語』。面白いは面白いが、個人的に1話の「飛行機の乗客全員が元カレの知り合いだった」とい…

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全てのストーリーが振り切ってる。クスッと笑えるサイコパスな映画。

昔、邦画にこんなオムニバスあったなぁと。さすがにそれよりクオリティ高く感じたけど

特に繋がりは感じなかったので、短編集かな? アルゼンチン?あるあるが全くわからないので、細かいニュアンスが多分分か…

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