小説版、映画版共に観ました
ジョン・ポールは結局後悔の男だったのかな。クラヴィスは兵士として人間として実直だけどもう病んでしまっている。
ルツィアはファム・ファタールすぎる。
SFのガジェット、ク…
人がまだ農業共同体の概念を持たなかった頃、突発的な飢餓により自身の周囲の人間を守るための虐殺を強いられた際、自己を正当化するために潜在的に発生した虐殺の言語を使い、テロリズムが発生してる国内で内戦を…
>>続きを読む閃光のハサウェイの監督されている村瀬監督の映画だから観てみました。
タイトルからして当たり前ですが人はいっぱい死んでグロは多め。
原作読んでないから、正直よくわからなかった。
ルツェア殺された…
語りすぎないっていい!映画のすごく良さを感じた。
原作は読んでないのでいつか読みたい
クラヴィス。いつの間にあの女の人に思いを寄せていたのだよ、、
下半身のない兵士に、主人公が落ちてる足を拾って…
小説的すぎる、小説はおもしろいのかな
戦争、虐殺があるとビックマック食べる人たちが安全に暮らせるらしい
映像化がうまくいってない、モノローグ頼り、ぶつ切り編集、セリフもなんだか当たり前のことを難しく…
面白かった
好きなシーン
ルツィアが残虐性が人の本性だと証明したがってるのねと推測するところ
家族を自信のために失い、それを求めてるのだとしたらいいなと思った。違ったけど
ポールが本当の動機を宣言…
・「テロ抑制」のためのマスキング虐殺も「虐殺の文法」を使った間接虐殺もやってること結局一緒だよねって事だと思うけど、インドの子供達とのシーン、流石にマスキングの精度すごすぎだよ〜
・見たいものしか…
©Project Itoh / GENOCIDAL ORGAN