虐殺器官に続き伊藤計劃の遺作小説の劇場アニメ版。
まああの小説をよくアニメ化したなと。
よかった点としては原作小説へのガイドラインと上田麗奈さんのハマり役くらいです。
悪いところは映像化しちゃった事…
原作が好きで見たけどキャラデザが小説読んだ時のイメージとかけ離れてて首傾げた。
ミァハとトァンを百合として解釈されるのもだいぶ嫌な気持ちがある。恋愛ではなく思春期の連帯として生まれた二人の関係が最後…
意識がない世界とある世界どっちがいいのか、
考えさせられた
そして未来の世界の描写もよかった
この作品で伊藤さんのことを知ったけど、めっちゃ好きな世界観で、もっと作品観たかったな〜
虐殺器官も観よ…
●2026年8月23日、メルカリで出会った「SF脳とリアル脳」のGoogleレビューを読んでた。この映画のタイトルを挙げてた。
Googleレビューより:
「未来の世界
2025年3月17日に日本…
大災禍(ザ・メイルストロム)後の生府の支配する世界では生命や健康を徹底管理されているが、同時に言葉には人を殺す力が宿っており、人類の脳があっという間に野蛮に還ってしまうと考えられている この世界では…
>>続きを読むHARMONY