東野圭吾の原作を楠野一郎が脚色、堤幸彦が監督した。“天空の蜂”と名乗るテロリストによって、最新鋭超巨大ヘリを遠隔操作でハイジャック、原子力発電所の上空でホバリングさせ、政府に対し“日本全土の原発破棄…
>>続きを読む面白かった。
東野圭吾原作の映画化だけど、何よりこの資料力はすごい。
原発の知識やヘリコプターの知識がないとそうそうこの脚本は書けないと思う。
さらに驚きなのが、この原作小説が書かれたのは199…
2025-290本目
2度目の視聴で、改めてこの映画の「アンバランスさ」が魅力にも弱点にもなっていることを感じた。
映像的には、どうしても時代の限界というか、CGやアクション演出に“ダサさ”を感じ…
東野圭吾原作、江口洋介、本木雅弘!と来れば期待しない訳には行きません😍
始まって直ぐ10年前の作品にしては古い感じ…と思ったら90年代の設定でした(^_^;)
様々な個人的ニュースが巧妙に混ざり合…
昼間の地上波シネマアワーで10月放送されていたので、懐かしさもあり再視聴する。
名古屋の小牧空港が出ていたが、私も仕事で行ったことがあり三菱重工が微妙に名前を変えた会社に設定されていた。
最新式の大…
録画してたのを鑑賞。
んなバカなと思いつつも、手に汗握ってしまう
3.11の後の映画だったんだ
原発は現状必要だと思う、恩恵を日本中が受けてる。でもその代わりに犠牲になってる人もきっといるんだよね。…
講談社