ワールドトレードセンターで綱渡りした大道芸人フィリップ・プティを描いたロバート・ゼメキス監督作品。すでに2008年のドキュメンタリー『マン・オン・ワイヤー』があるが、本作はジョセフ・ゴードン=レヴィ…
>>続きを読む高所映画で一番心臓がキューってなる
眼下に小さく車や人が見えるから余計高さを感じる
日本人からするとバカじゃね?と思うけど、ヒーロー扱いになる感じが実にアメリカ的
実話なので実際の白黒写真みても、…
ニューヨークのワールドトレードセンターで命がけの綱渡りを敢行した男の話。
綱渡りにフォーカスしているので、人物像などはイマイチ伝わってこないが、常軌を逸した行動にただ圧倒される。
恐怖感を味わう…
ロバート・ゼメキスの描く愚直で真っ直ぐな男っていいよね。応援したくなる。
ただどうしてこんなにも綱渡りにのめり込んだのかは理解できないけど。
にしてもビル侵入からラストまではずっとハラハラしてた。ス…
綱渡りのシーンは本当にヒヤヒヤした、
反対のビルが、僕を呼んでいる気がしたって
言ってまた戻る。
警官が来たので、反対側に戻る
そして警官に囲まれてまた戻っての
繰り返し‼︎
もうヒヤヒヤする‼︎…
ずーっと見たかった作品。予想してたよりも壮大でドラマチックで胸が熱くなった。ビルとビルの間の綱渡りの難易度よりも、警備員の目をすり抜けてワイヤーを張れるかのほうが至難の業だったとは。しかしそこには1…
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