ロバート・ゼメキスの描く愚直で真っ直ぐな男っていいよね。応援したくなる。
ただどうしてこんなにも綱渡りにのめり込んだのかは理解できないけど。
にしてもビル侵入からラストまではずっとハラハラしてた。ス…
綱渡りのシーンは本当にヒヤヒヤした、
反対のビルが、僕を呼んでいる気がしたって
言ってまた戻る。
警官が来たので、反対側に戻る
そして警官に囲まれてまた戻っての
繰り返し‼︎
もうヒヤヒヤする‼︎…
ずーっと見たかった作品。予想してたよりも壮大でドラマチックで胸が熱くなった。ビルとビルの間の綱渡りの難易度よりも、警備員の目をすり抜けてワイヤーを張れるかのほうが至難の業だったとは。しかしそこには1…
>>続きを読む1974年、当時世界一の高さを誇っていたニューヨークのワールド・トレード・センター(ツインタワー)にワイヤーを張って、命綱なしで綱渡りを決行した男の狂気の実話を描いた作品。
動機はほぼ「そこにビルが…