チャイルド44 森に消えた子供たちのネタバレレビュー・内容・結末

『チャイルド44 森に消えた子供たち』に投稿されたネタバレ・内容・結末

「楽園には殺人は存在しない」

思ったより子どもと言うより大人達の思惑に焦点が当たった作品だった。

主人公夫婦は皮肉にも様々な経験を通して本当の夫婦になったように思った。
自分の身分を捨ててまで奥…

>>続きを読む
恐い設定で面白そうになってたのに、ミステリとしての落とし方が重くて居心地がよくなかった。
記録忘れ

この作品のトムハーディかなり好き
ライーサがとてもいいキャラクターだったし、夫婦の心情の変化もよかった
でもソ連が舞台で英語話してるのはやっぱり気になった
アメリカらしい映画。ヒーローは、最後もヒーロー。本当は犯人殺さず捕まえて欲しかったな。

え~っと…
ミステリー?
見応えはあったけど、ミステリー?
そもそもミステリーを好んで観ないので何とも言い難いけど。
ミステリー好きな人にはたまらない作品なんだろうか。

犯人探しというよりは、あの…

>>続きを読む

序盤眠かった。
ソ連の話で、暗い!!こんな世の中は嫌だ!!!って思った。人間が自由意志を持つ人間として生きていくことが社会的に許されないというか…息苦しい。

同僚、恨みとか憎しみで主人公を征服した…

>>続きを読む

実在した猟奇的殺人者をモデルに、スターリン体制下のソビエト連邦を描いています。

主役はトム・ハーディ✨
妻役ノオミ・ラパス✨

簡単にストーリー👀
MGBのレオ(トム・ハーディ)が、妻ライーサ(ノ…

>>続きを読む
一度観たやつでした
ジョエル・キナマン〜
と言うかね、独裁政権怖すぎるのよ

トム・ロブ・スミス原作小説を映画化したもの。原作も面白かったが、本作も面白かった。
社会主義体制化のいびつな社会構造が原因による悲劇に立ち向かうMGBレオ(トム・ハーディ)。

レオは幸運から大戦時…

>>続きを読む

英語の原題に要らない日本語を足す意味。

ゲイリー・オールドマン目当てで見たのに出て来るまで51分も掛かって、んもー。

1953年レーニン政権下のソ連。トム・ハーディが森で次々に発見される少年の変…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事