主人公おじさんが徘徊おじさんを拾って住まわせる流れとか、スーパーでヤギモノマネしてたら家族から子供の誕生日パーティにパフォーマーとして招待されたり、何でそうなるの???っていう強引な展開が多い。
ヤ…
保守的なキリスト教徒、同性愛、人を赦す
キリスト教は同性愛タブーな印象があったがいいのか
考察のフィルターを通すと結構不気味で危うい世界観。
蝿、西洋絵画にもあったな(死、腐敗の象徴)
シチュエー…
妻に先立たれた孤独なおじさん・フレッドと、突如彼の前に現れた得体のしれないおじさん・テオの奇妙な同居生活。
孤独っぽいのは結局冒頭だけで、テオが来てからはふたり暮らしだし全然孤独じゃなくなってて草
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結構好き
テオ、テオの妻との関係をきっかけに実際の息子との関係も修復できたので、この映画の主題は隣人愛なのかな
フレッドがテオの面倒を見るようになったのもキリスト教徒としての隣人愛精神からだと思う
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孤独な偏屈おじさんの対人コメディを想定していたら、キリスト教を知らないとポカーンな人間ドラマでした🤔
フレッド@トン・カスが何故テオ@ルネ・ファント・ホフを家に招いたかから疑問だらけで色々考…
片田舎に住むめっちゃ真面目な男性が、ひょんなことからある男性に気に入られて家に居着かれちゃう話から、自分のルーティンが崩れていき人間ゆらしさを取り戻す話なんだが、私は、全編みて、
『迷い犬を拾ったら…
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