ヘイトフル・エイトのネタバレレビュー・内容・結末

『ヘイトフル・エイト』に投稿されたネタバレ・内容・結末

O.Bは可哀想。謎解きが始まって、ドキドキしたタイミングでいつもの銃、銃、銃。リンカーンの手紙で締めるのも良き。

長いけどめっちゃ面白い映画だぜ
話はシンプルで「誰が仲間で誰が敵なのか」だけだ
キャラクターも個性的だし超のつく名優ばっかり
戦争やら政治やら仕事、人種、性別やら極めつけは「大統領からもらった手紙」…

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猛吹雪の中の山小屋で起きた、バイオレンスな「そして誰もいなくなった」。
話が動くまで長かったけどそこからは面白かった。
レザボア・ドッグスに近い気がする。緊張感と会話のセンスが。

タランティーノ8作目にして、8人が密室で殺し合う本作。
3時間の尺をたっぷりと使ったゆったりとした映画だが、なぜだか会話劇に見入ってしまっていつの間にか時間が過ぎている。ミステリーと謳われているが、…

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年齢制限があります

備考:極めて刺激の強い、銃による殺傷・出血、肉体損壊、フルヌードの描写

血しぶきが派手でスカッとする
ジョンルースがなんだかんだ全員拾ってくれるの優しくて好き
ウォーレンの食えない感じが渋くてかっこいい
色々予想しながら見てたけどカオスすぎて途中から考えるのやめた、脳空…

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面白かった。まさかあんなにいたとは。床下にも。なんだかんだ憎たらしい保安官が残るのもよかった。

雪に閉ざされたワイオミングの山小屋で、騙し合い、怒鳴り合い、撃ち合い、殺し合い
弾丸、血しぶき、毒、ゲロ、下半身露出、手錠、ハンギングロープ
・・・タランティーノなんで・・・

巻き添えになったミニ…

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ずっと喋ら感じで推理してくと思ったらまさかの容疑者全員犯人だった。
毒殺されてからのそっからのテンポが良くて良い。悪者が善意殺して終わるかと思ったが2人とも生きててよかった。

クエンティン・タランティーノ監督作
猛吹雪を凌ぐため、服飾店に集まった8人がお互いにその正体を疑い合いながら、密室の店内で起こる殺人の犯人探しをしていく様子を描いたミステリー西部劇

序盤はかなり面…

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