ブリッジ・オブ・スパイの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『ブリッジ・オブ・スパイ』に投稿された感想・評価

1957年の冷戦下を舞台に、米国とソ連の捕虜となったスパイを交換する極秘任務を担うことになった弁護士の姿を描く、スティーヴン・スピルバーグによる実録社会派ドラマ。脚本はあのコーエン兄弟が担当している…

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これをみて実際にチェックポイントチャーリーを見に行ったの忘れられないです
4.0

スピルバーグのこのシリアルな
実話ベースの映画も大好き。
ヤヌス・カミンスキーの
コントラストの強いフィルム撮影も
大好き。

何気に息子のロジャー役が
ストレンジャージングスの
ノア・シャナップに…

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zzz
4.2

スパイサスペンスかと思いきや、お仕事映画でペンタゴン味があった、大好物。かと思いきやベルリンでそれこそ潜入サスペンス的な要素も出てきて、楽しい。
序盤、終盤がエモーショナルに持ってかれて、中盤が若干…

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歴史に埋もれたヒーロー!

スピルバーグの実録もの。
映画を通して『アメリカ』という国そのものについて投げかけてくる。

クラシックな映画を思わせる劇伴と演出。
シーンの切り替わりが見事すぎて怖い。…

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izumi
3.7

米ソ冷戦時代の実話。
ソ連スパイの弁護士となったNYの敏腕弁護士がたとえ敵国のスパイであっても公正に誠実に弁護し、裁判所もまた彼の姿勢言葉に動かされ人道的判決を下す。
アメリカという国だからこそ!と…

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Piyoko
4.0
スピルバーグの実話ベースでトム・ハンクス
派手さは無いけど感動した
ドノヴァンとアベルの関係性がよかった
Funazo
2.0

時代が冷静の真っ最中ということもあり、内容が難しく分かりづらかった。また、実在したスパイを取り扱ってはいるが、展開が地味すぎて上映時間よりも長く感じた。ソ連のスパイ容疑で逮捕されたアベル役の俳優の演…

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本当の話だったというのが衝撃。
弁護士、交渉人として活躍されたことに敬意。
最後にスピルバーグさんなんですね~
アメリカっぽい映画の作りを最後で何となく納得。
冷戦下のベルリンを舞台に、信念を貫く弁護士が米ソのスパイ交換という危険な交渉に挑む、実話に基づく緊迫の人間ドラマ

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