「弾倉を回せ!」
13番
金のために甘い気持ちで参加
死ぬ(殺れる)恐怖と殺す恐怖
カネを家に持ち帰るまでがゲーム
何とも言えない鑑賞感
「13/ザメッティ」(2005)の米国リメイク
…
スパイ・サスペンスとしては及第点。中弛みすることなく最後までいける。ジーン・ハックマンも文句なし。「ロボコップ」の悪党役が、追う側のCIAを好演し緊張感を高めている。地下鉄を使ったスパイ交換シーンも…
>>続きを読むCIAとKGBのスパイ交換がすんでのところで失敗。
そのためCIAエージェントとスパイの二人は命を狙われることに。
そこで二人は共同して追跡を逃れようとする。
敵対していた二人がいつしか友情をとい…
東西スパイ戦に巻き込まれた男2人の逃亡劇。ややこしそうな話を98分でテンポ良くまとめていて楽しめる。ジーン・ハックマンとミハイル・バリシニコフのコンビも余裕ありげでシリアスになりすぎず、過剰なアクシ…
>>続きを読む*SPY×FAMILY 第2期放送記念:東西冷戦映画特集
〈story〉
1991年。CIAを退職した老スパイ、サム・ボイドは、古巣から「一回限りの現役復帰」を打診される。それはスパイの交換。…
公開時に観ていたら、相当楽しめたと思う。ジーンハックマンは悪くない。色気のあるオッさん。
この映画以降これまでの様々な映画を観てしまった以上、どうしても新鮮味に欠け、既視感があるわけです。これはこ…