『どこまでいっても、保護者から見た理想の子ども』
弱小高校演劇部が元学生演劇の女王の指導で全国大会を目指す青春映画。ユーフォで育った僕からすると本作は凪を通り越して無風であり、一生お手本みたいな台…
演劇部にいた頃、本当にこんな感じだったなあ。
公民館の雰囲気やにおいとか、緞帳が閉じてる時の舞台上とか、本当に好きだったけど、当時はそれが好きだって認識はなくただの日常として消費してしまっていた。
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このレビューはネタバレを含みます
記録用
正直舐めてました。でも、すごく良かった。求めている青春を真っ直ぐにぶつけられた感じ。
ももクロの仲の良さが非常に感じられてとても良い!私は全然詳しくないけど、とても良いチームだなとすごく好…
記録
アイドルはモー娘。以来…
ももクロというよりムロツヨシ
ムロツヨシ
黒木華に焦点
んで天龍源一郎と伊藤沙莉、吉岡里帆
ん?藤村?すいようどうでしょう?かな?
ストーリー3割で助役はいかった
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多分ももクロのファンが一番最初に見るのだろうが、普通に演劇の出発点を描く映画のようにも映る。
弱小の演劇部が元俳優だった教師に感化され、全国大会を目指すというのが主な件。
これから演劇をという過…
面白くなかった。映像や物語がほとんど何も語れていないので、すべてを言葉で説明していくしかないというタイプの映画であり、演劇という営みの楽しさが画面から伝わってこない以上、それに憑かれた人々のドラマに…
>>続きを読むフジテレビジョン 東映 ROBOT 電通 講談社 パルコ