80年代味を感じるファンタスティック・ホラー。シリーズとしては「屋敷で何か起きる」設定だけ受け継いでいる感じ。
劇場公開時は『ガバリン』の文字はなかったようで、邦題も当時センスですね。うん、世の中…
諸事情で前作のテイストを排除し、コメディ・ファンタジーとして再構築したガバリンの正統続編。ホラー要素と理路整然な脚本は捨てて、SFXに力を注いだ涙ぐましい努力と妥協を感じた佳作。
何の願いでも叶う…
💿SFホラー・コメディ
監督・脚本:イーサン・ワイリー
製作:ショーン・S・カニンガム
音楽:ハリー・マンフレディーニ
父母が死に、豪邸を相続したジェシーの身に降りかかる恐怖を描く。
「ガバリン」…
イーサン・ワイリー監督作。
「13日の金曜日」シリーズの生みの親:ショーン・S・カニンガムが製作を務めた「ガバリン」シリーズ第2弾で、前作で脚本を書いたイーサン・ワイリーが演出を担当します。
前…
『ガバリン』との話のつながりはないですが、こちらも「家」をモチーフにしたホラーコメディになっております。
前作ではホラーとコメディのいい塩梅の折衷になっていましたが、今作は完全にコメディ。というより…
そこそこ面白いけど前作の方が面白かった。中盤はダレて飽きるし。敵もゾンビや普通の人間でつまらない。電気屋のおっさんは面白かった。芋虫犬も可愛い。
冒頭で両親が主人公を預けてたのは何なの?髑髏持ってて…