主人公の無骨さ執念深さ暗さがキャラとして良い。たっている。彼の徹底的な捜査が未解決事件を解決する。適材適所にいると力を発揮する。偶然が重なり、勘が冴え渡る。天性の刑事の素質はあるがコミュ力がないのか…
>>続きを読むお、面白い。
怖くて泣きそうになったの久しぶり。
特捜部Qが5年前の未解決事件を探るのと同時に、犯行の様子が差し込まれるのだが、この監禁場所と拷問の仕方がキツくて犯人への嫌悪をどんどん募る。
5年…
身勝手な捜査を続ける刑事カールは遂に未解決事件の書類整理を行う特捜部Qという部署に左遷。
相棒として付けられたアサドと書類整理だけを命ぜられるが、一人の自殺とされた女性ミレーデの事件に興味を持つ。…
カールとアサドのコンビよかった。絶対笑わない硬質な男と柔らかい笑顔を絶やさない男の組み合わせ。暗くて重い空気感がアサドによってちょっと緩和される。
彼らみたいな刑事は、敵は犯罪者だけではなく事なか…
特捜部Qシリーズ大好きなので、Amazonプライムにやってきたら見ることにしています。で、今回の作品は特捜部Qの前日譚というか、最初の話なのですね。
終始ダークなムードで話は進んでいくけど、カールと…
おすすめされて観てみたが、ジメっと暗く重めの空気感が蒸し暑い夏の夜にはピッタリの作品だった。
冒頭の無謀な突入でカールの性格はよーくわかったがその無謀で無骨で無愛想なカールと柔軟なアサドが歩み寄って…
未解決事件ものだーいすき
ふつうの犯罪捜査より地味で根深いところが良い。ドイツ語圏ぽいなと思ったらデンマーク、それも珍しくて良い。面白そうなシリーズ知れて嬉しい!
一作目である今回の事件は被害者が…
面白かった
マークにとって濃すぎたアサドのコーヒーを、最後には病院のコーヒーより美味しいと思えるようになるし、アサドは途中で少し薄めに作ってくれるし(別にマーク用のコーヒーではない)、マークは感謝の…
2026-54
所々見覚えがあった( ´θ`)
星の数ほどある刑事ドラマ、わざわざこれを観る必要はあまりないように思える。(では何を観るべきかと言えば、今はトゥルー・ディテクティブ‼️)(旧作…