やたら舞台劇っぽい作りだなと思ったらダニー・ボイル×アーロン・ソーキンで、めちゃくちゃ舞台畑コンビだった。スティーヴ・ジョブズって勝手に天才発明家だと思ってたんだけど、この映画を史実と照らし合わせな…
>>続きを読むハイテンションの「口論十番勝負」みたいなとこあった。近年の人物であることや製品ユーザーだった一人として、鑑賞中は他の伝記映画よりも映画と事実の違いに敏感になってる自分がいた。だが描かれた人間性につい…
>>続きを読むオープニングは心惹かれたが、とにかくいろんなもろもろの事について怒鳴り合い、怒鳴り合い、怒鳴り合い
これしんどいて…
アーロン・ソーキン好きだけど、また「ソーシャル・ネットワーク」がやりたかった…
極端に不器用な幼児性の塊と真心の間を描こうとしている時点で金持ちのサイコを人間化してしまう危険性まで秘めているが、そこにはヒューマンドラマとして人の関係性に対する愛情が存在するから、その普遍性のエモ…
>>続きを読むもう最高に好きな映画だ。何回観たことか…毎回泣く
Apple創業者としての伝記的な意味あいよりも、人間関係のぶつかり合いがメインの映画
早々にジョブスのクソ野郎ぶりが存分に紹介されて、世間的な成功…
©Universal Pictures