アラン・チューリングの伝記映画として見ると脚色が多すぎてイマイチ。ベネディクト・カンバーバッチの演技を見る映画としてならピカイチ。あくまで「事実を基に」なので細かいことは気にしない。それに天才が国家…
>>続きを読む「時として誰も想像しないような人が、とんでもない偉業を成し遂げる」
カンバーバッチの好演が光る力作
苦悩に満ちた天才を繊細に描いている
特にピーターの兄のシーンとラストシーンが良かった
マーク・…
期待しすぎて眠りに眠らせてた映画
最初はオッペンハイマーみがあって私の期待していた感じの映画ではないかも?と思ってたけど、後半1時間くらいはずっと良かった、最後の演出もとてもよかった。
これみるまで…
(C) 2014 BBP IMITATION, LLC