1作目を観た勢いで、2作目にも手を出してしまった。集中力が年々衰えているので、1時間という尺も大変ありがたい。
前作ではクールさが売りだった藤原氏に"走り屋のプライド"が芽生え始めて、勝負にアツく…
どう言えば良いのかな…
バトルシーンにおける緊張感、エンジン音、
その中で気持ちや考え、音楽が同時に発動するから、
自分で運転してる感覚に近い様に感じる。
だからこそ、没入感が生まれ
その先にある…
総集編その2。やはり作画がよくてアニメとしての質に安定感がある。ただし、原作との比較が難しい程に主人公やヒロインが美化されており、原作を推す者にとってはやや受け入れ難いかも知れないと感じる。なお、私…
>>続きを読む拓海が戦うのは、GT-Rに乗る中里毅とEG6を操る庄司慎吾と対戦。
いづれも、闘争心を宿したり、むき出しだった拓海の86が、めちゃくちゃかっこいい勝負だった。
いづれも、負ける理由がしっかりあるた…
前回の続編である。今回は妙義ナイトキッズの中里と庄司との2戦。R32GTRとEG6という強敵に立ち向かう。どちらの戦いも素晴らしいが、やっぱりガムテープデスマッチのほうかま好みかな。庄司のいやらしい…
>>続きを読む「走るのが楽しくなってきたなぁ段々」
坂道で車を走らせる話、第2弾。
オリジンストーリーらしく立ち上がりを時間かけて描いた前作と比べ、すでに立ち上がってる奴の活躍を描いているのでこちらの方が話が…
©しげの秀一/講談社・2015新劇場版「頭文字D」L2製作委員会