5時から7時というのが、フランスにおける隠語というのは本当でしょうか。
邦題からは軽薄なイメージを抱きがちですが、なんだか叙情的でエレガントな作品。
主人公が物書きだからですかね。
ちっともい…
若くして亡くなったアントンイェルチン主演のラブストーリー。
英題は「5to7」邦題が恐ろしくダサいことになっているけれど、限定的な関係性について。
日本にはあまりウケが良くはなさそうな不倫関係とその…
感想川柳「愛の形 色々あって 然るべき」
Huluにあったので観てみました。φ(..)
ニューヨークで暮らす作家志望の青年ブライアンは、街角で煙草を吸っていたフランス人女性アリエルに一目ぼれし、…
フランスの優雅でお洒落な雰囲気と
フランスとアメリカの文化の違い
紡がれる言葉やベンチに刻まれている言葉の素敵さが印象的。
ラストを観ていて
好きなら、愛しているならばそれでいいのかもって思えた。…
不倫の映画は基本好きじゃないんだけどこれは別、すてきな恋愛映画。(軽いノリの邦題、変えて欲しいくらい。)高校生みたいなピュアさのある2人がかわいくて、とても共感できた。別れから数年後、グッゲンハイム…
>>続きを読むこんな大っぴらな不倫関係は
個人的にはなかなか理解しがたかったが
不倫だけれども、純愛
ラストシーンで胸が締め付けられた
不倫映画とはいかがなものか!と思ったが
他の不倫恋愛作品と比べると
とても…
5 to 7 ヴィクター・レヴィン監督作品2014年 95分。NYの街角で出会った小説家志望24才のブライアン(アントン・イェルチン)と、外交官の妻で2児の母33才のパリジェンヌ、アリエル(ベレニス…
>>続きを読む不思議でユニークな愛の形。不倫ドラマみたいにドロドロしてなくて、むしろ純愛。恋する2人が可愛らしかった。2人が結ばれてハッピーエンドで終わって欲しいと思った。でも、それぞれの道を歩んで、密かに思いな…
>>続きを読む