64から全てが動き出す。
小説が映画になる意味を感じた作品。
まず、佐藤浩一さんはじめ、緒方直人さん、吉岡秀隆さん等役者陣が素晴らしかった。数え上げるとキリがない。
一人一人のドラマがしっかり見え…
前作からだいぶたって観た
アナログな時代の北関東
そこに哀愁というか悲哀を感じた
車社会と出始めの携帯電話
東京では全く違うものになっていただろう
電話帳‥で電話ボックス
血も涙も汗も凄い圧
指先や…
時効の迫った少女誘拐身代金殺害事件を巡る刑事ヒューマンドラマ。
二部作の後編。
原作は横山秀夫の小説で、2012年週刊文春ミステリーベスト10で1位、2013年このミステリーがすごい!で1位、第…
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