500ページの夢の束の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『500ページの夢の束』に投稿された感想・評価

ダコタ・ファニングがとってもキュートだった
ウェンディの行動力を見習いたい

ロードムービーというか
成長物語だった。

何かを成し遂げる大切さだったり
周りの人たちへの思いだったり
旅をするって
改めて思いの在り方を確認できるから素敵だね。

犬がかわいくて
癒された。

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自閉症でガチ・トレッキーな
ダコタ・ファニングが
自作のスタートレック脚本をパラマウント・ピクチャーズまで届ける珍道中。

自閉症スペクトラム障害を持つ主人公の
強いこだわりや鋭い感覚、
また他者と…

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3.7

鑑賞済みだったんだけど、
今回ジェシカ・ローテ関連作品としてもう一度鑑賞。←覚えなかったと思ったらめっちゃチョイ役。そりゃ覚えてない。残念w


いわずもがなの、
ダコタ・ファニングの演技素晴らしい…

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3.3

なんとなくおすすめに出てきたのでダコタファニングとスタートレックに惹かれて鑑賞。まず前提として、主人公の小洒落感と可愛さが色々邪魔をして設定に入り込めない。演技も浮いちゃってるような感じ。そのせいも…

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自閉症を抱える主人公ウェンディの苦悩がひしひしと感じられた。
姉に子供が産まれ、叔母になったウェンディが姉との関係を修復し、自分の育った家のように生活したいと言う思い。
そして、自分自身が他者を傷つ…

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ぎー
3.0

単なる感動作ではなく、“尊厳”と“自立”を丁寧に描いた作品だった。

まず良いのは、主人公ウェンディの描き方。自閉症を「感動のための設定」や「特別な才能の象徴」として誇張せず、一人の不器用だけれど意…

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3.0

この手の話は「実話を元にした〜」云々の但し書きがないと説得力がないよねと思ってましたが、本作は脚本が秀逸。小ネタも満載。
ダコタさんが「宇宙戦争」でしてたジェスチャー、姉さんは「スタートレック」に出…

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sfw88
3.7

主人公をずっと応援してた。とてもか弱いんだけどある意味とても芯が強く逞しい。愛犬が支えになっててとても良い相棒だった。障がいを扱う映画だけど実はその子が出来る事や範囲は周りが決めていてって良くある話…

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#777 『500ページの夢の束』
※初見

自閉症の女の子が、スター・トレックの脚本コンテストに応募するために、
はるか遠くのロスまで一人旅に、、、

実は脚本家の才能がずば抜けていた という
サ…

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