サイレント映画界の巨匠バスター・キートンによる長編傑作コメディ。
時代は1830年代。アメリカ南部には、代々不毛な争いを続けているマッケイ家とキャンフィールド家という2つの名家があった。
幼少期に…
「荒武者キートン」
大傑作。マジでどうやって撮影してるんだ。トム・クルーズのアクションを超えたアクション。しかも、台詞も少ないのに普通に笑えて面白い。サイレントコントの最上級だと思う。
物語自体は…
まず画面がなんか左にズレているw
右に黒い余白みたいな。。日本語字幕は真ん中で無事✧
未だかつてないシリアスなオープニング😂
“自分を愛するように隣人を愛せよ” の額縁を見つつ
憎み合うマッケイ家…
確執
すげー初期の列車。
大人が大勢でコケるっていい。
滝壺からペンギンみたいに出てくるキートン。
笑わない妹。
崖も川くだりもそれこそ命がけで、ハラハラさせられて楽しい!
危機一髪が大技すぎて…
前半はサイレント映画という形式に困惑しつつ意識も朦朧としながらだったけど(完全に僕の落ち度)、中盤から後半では復活しつつ。
本当に動きだけで見せないといけないからすごいし(早く見えるのは機材が原因…
まず最初はサイレントならではのピアノの音だが、悪いことがおこりそうなピアノの不協和音の音が心地よかった。
ほのぼのとした汽車トラブルがあったが、無事にロックビルに着く。
マッケイのキャンフィール…
キートンの喜劇。
キートン扮するウィリー・マッケイが、恋に落ちたのは長年闘っているカンフィールド家の娘だった。
キートン作品は2作目の鑑賞。やっぱり面白い。
キートンの体をはったアクションが凄…
半年ぶりに再鑑賞~。
初期傑作揃いの1923年作品。
…ってか、一体 1年で何本撮ってんだ???
初期キートン作品には欠かせない敵役?で巨漢のジョー・ロバーツ先生も敵方の家長役で主演~。
なんか…