前提として僕はマイケル・ベイ信者です
彼のアメリカ人のためのプロパガンダ映画、英雄伝
彼に銃弾と車と火薬を与えれば、それはもう一級品に仕上げてくれます
彼独特のカメラワークと火薬量でアドレナリン…
映画は、CIAの施設を警護する警備チームGRSに、ジャックが派遣されてきたところから始まる。リビアに到着してからずっと不穏な雰囲気が続いていたが、施設を統括しているチーフは、何とか地元との衝突を避け…
>>続きを読む最後まで緊迫感があって140分の長編があっという間だった
イスラムはなんであんな死んで悲しむのに、突っ込んでくるんだろうか?
平穏を望まない権利者もいるんだろうし、アメリカに好きなように
やられたく…
マイケルベイ監督、
リビアでのアメリカ大使襲撃の実話をもとにした作品、マイケルベイ監督作品に相応しい出来、カメラワークもさすが、8割がハラハラシーンで息もつけない戦闘シーンが続き、あたかも自分も戦場…