13時間 ベンガジの秘密の兵士に投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『13時間 ベンガジの秘密の兵士』に投稿された感想・評価

oo
4.0

誰が敵か味方か分からない世界で最も危険な場所のひとつであるリビアに存在自体が極秘であるCIAの基地があったことが1番驚いた。
基地の存在自体が極秘であり救護要請が早急に対応できなかったことや、CI…

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4.0
自分の中ではアウトポストにちかいものをかんじている。アウトポストは上位互換かなあ。
絶体絶命感はすごい。
3.3

2026年4月20日 13:40~ テレビ東京 吹替え
疑似ドキュメントではないのだろうけど、疑似ドキュメントに近い、と思ってしまう。ストーリーはない。場所はリビア。カダフィ大佐亡きあとのリビア内線…

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マイケル・ベイ監督ということもあり、アクションとしての見応えもあって良かった。「パトリオット・デイ」のように実話がもとになっていることには驚いた。

2012年にリビアのベンガジで、
実際に起きたアメリカ在外公館襲撃事件を
描いている。
アメリカはベンガジにCIAの秘密拠点を残し、
民間軍事組織のGRSが職員を警備していた。
イスラム教を侮辱する…

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もち
3.5
中々銃撃戦や砲撃も迫力あった
実話を元にしてる話なので展開がどうとかこうとかは言えないかな...
3.9

このレビューはネタバレを含みます

実話に基づいた現代の戦争映画。
ベイの映像美は流石だが、若干流れが分かりずらい気が。大使が殉職してしまったみたいだが、どのタイミングかわからなかった…。自分が映画から目を離してしまった隙かもですが、…

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四日
3.2

吹き替え
2012年にリビアのベンガジで起きた、イスラム過激派によるアメリカ在外公館襲撃事件を題材にしたノンフィクション小説を映画化したもの。
ベンガジに駐留するアメリカ人を守るために戦った、民間軍…

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実録ミリタリーアクション映画です。

マイケル・ベイ監督作品。

ノンフィクション小説が原作とのこと。

ベンガジ事件の政治的背景は全然わかりません。

アメリカ人だったらピンとくるのかな。

い…

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昼猫
3.7

2012年にリビアで起きたイスラム過激派によるアメリカ領事館襲撃事件をマイケル・ベイ監督が映画化。大使を救うため立ち上がった民間軍事会社の傭兵たちの死闘を、激しい銃撃戦の連続で緊張感満点に描き出した…

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