アルタード・ステーツ/未知への挑戦に投稿された感想・評価(★2.1 - 3.0)

『アルタード・ステーツ/未知への挑戦』に投稿された感想・評価

1980年のバッドトリップではトべなくなってしまったドーパミン中毒な俺たち
愛の力でうまくまとまりました♪なラストの投げやりな雰囲気に笑ってしまった

見直しレビュー
これは、オフザイト7とアルタードステイツの2本セットで新宿のミラノ座で高校生の時に鑑賞❗😁

この頃はまだまだ未来三次元時空間の話なと無い時代🤣

何事だかさっぱりでした記憶しか残っ…

>>続きを読む

DVD所有(799円)

アルタード・ステーツとは、変性意識状態⋯覚醒しているものの、日常的な意識状態とは異なり、思考・知覚・感情・記憶などの心理的機能に著しい変化が生じている状態のこと、らしいです…

>>続きを読む
future
3.0

へ、変な映画…!

生体実験を繰り返した主人公が類人猿になったりならなかったりするよ。

妻、美し〜!
美しさだけでなく、知も金も愛も思いやりも強さも持っているのに唯一、男を見る目がなさ過ぎる。
夫…

>>続きを読む

このレビューはネタバレを含みます

・率直的な感想は合成すごーい、人とは何かを考え続けたら神を通るのは分かるけどここまでやってしまうと客観的に人間って不思議で終わる、でもSFはこういうものなのでしょうか…
(私は観た人が自分について考…

>>続きを読む

このレビューはネタバレを含みます

最後の脳死愛は世界を救うエンドあんまし好きじゃない。猿になって犬と戦うシーンは好き

 「我々は心というデータ・バンクに 数百万年の記憶を持つ遺伝子を持ってる」

 ウィリアム・ハートとドリュー・バリモアのデビュー作。

 「ウソだろ?」という展開と「何だこりゃ?」な展開が入り乱れ、…

>>続きを読む
stm
3.0

心理学の授業で感覚遮断実験の話を聞いて、それを題材にした映画があるということで視聴。もっと感覚遮断実験の内容が見れると思ってたんだけど恋愛要素多いし結果主人公猿になるし🐒非現実的で思ってたのと違った…

>>続きを読む
ガク
2.5
トリップするのに水槽と電極と薬いう発想、覚醒により身体にまで拡張するなど、日本のアニメにマッチしそうだなと思った。
やはり、最後は愛だよ、愛。

 昔の文芸坐を感じられる監督
     ケン・ラッセル
クセの強さ 雰囲気 匂い 退屈だけど好き
自己満足に近い美的感覚

Starring William Hurt
Directed by Ken…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事