ジェネレーション・ウォーの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『ジェネレーション・ウォー』に投稿された感想・評価

4.5
映画ではなくドラマ版を視聴。
日本版パッケージが安っぽいですが主に5人の視点でドイツの開戦直後から終戦までを描いた良作でした。

戦争に翻弄された幼馴染5人の人生をそれぞれに焦点を当てながら描いた全6話のドラマ。兵士となった兄弟、従軍看護師、ユダヤ人、戦争を機に成功した歌手、といろんな視点から戦争というものを考えることができる…

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(※映画じゃなくて全6話校正のドラマだけど)


序盤〜中盤まで面白かったけど終盤はんーって感じ。

あと邦題がクソ。
3.4

評価の点数ほどはおもろない
少しありふれている内容
ただ一つ感心したのはドイツ自体がこの映画を製作したということだろうか・・・
日本の戦争映画で日本を中国や朝鮮が言っているような非道な国として描かれ…

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miu
3.8
独の一般兵目線って中々無いから見応えあるかなと思ったけど、終盤フィクションみが出てきて残念
トム・シリングが好きになる
国のせいで友情が引き裂かれる
戦争愚か、人間愚か

ドイツ軍から見た第二次世界大戦(東部戦線)の全6話ドラマ。映画ではないですね。
見たかったのにずっと配信されなかったのですがやっと配信してくれました。

とにかく悲惨としか言いようがない。
ほぼ救い…

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IKKO
4.0
5人のドイツ人青年の、彼ら目線での第二次世界大戦。ユダヤではなく、ドイツ人目線だったのが興味深かった。
4.0

「戦争は戦闘だけじゃない」みたいなことを2回くらい言ってた
戦闘シーンは「あるにはある」くらいで、メインは人の苦悩や醜さ

右肩下がりの運命に追い詰められていく5人…なんだけど、5人はちと詰め込み過…

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☆俺基準スコア:2.0
☆Filmarks基準スコア:3.1




1941年6月、ベルリン。5人の若者が酒場に集った。ヴィルヘルム・ヴィンターと弟フリードヘルム、ヴィルヘルムに片思い中のシャーロ…

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