ランナウェイズの作品情報・感想・評価・動画配信

「ランナウェイズ」に投稿された感想・評価

Kara

Karaの感想・評価

3.2
ピストルズのT-shirts を手作りするあたり、凄く懐かしく...時代だねぇ^ ^

ジョーン・ジェットしか知らなかったけど、彼女の原点はチェリー・ボムだったのね😅

“ROCK”が1番熱かった時代を懐かしめる作品だった
saorio

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3.5
チチチチチチチチ
Buchi

Buchiの感想・評価

2.5
酒とドラックやって…葛藤して、暴走…
またドラックやってXXXして…ロックンロール!伊藤政則思い出した(笑)
ミュートマ・ジャパン!
ザランナウェイズのビーチで中指立ててる写真がすき
hikari

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2.5
クリステン…好き…
KKMX

KKMXの感想・評価

2.7
少し前にジェット師匠のドキュメンタリー『バッド・レピュテーション』観たため、本作を再鑑賞しました。
正直、つまらないガーエーですが、ジェット師匠の本格的なファンになったので新しい発見もあり楽しめるのではないかと予想してました。しかし、特筆すべき発見はなく、改めて観てもつまんねえガーエーでした。


とにかく描写が全体的に上滑っていて引っ掛かりがないんですよ。特にバンドの人間関係描写が薄い。
ジェット師匠とボーカルのシェリーの関係はまあまあ伝わりましたが、結成メンバーで2人とも親密だったコアメンバー・ドラムのサンディのキャラが書き割りすぎる。サンディあってのランナウェイズじゃないの?しかもサンディはランナウェイズ解散を乗り越えられずに早逝してるし。せめて彼女の輝きとバンド愛は表現して欲しかったなぁ。
淡々とした内容はいいけど、つながりがよくわからない断片映像とかを挟まれてもピンと来ない。原作(シェリーの自伝)に描かれていた印象的なエピソードを加えているんでしょうが、だからなんだって感じ。

こういう作品を観ると、いかにモトリーの映画の出来が良かったのかを痛烈に感じます。きっとこういうダメ伝記映画を反面教師にしたんでしょうね。ボヘラプもディーコン先生を筆頭にフレディ以外のバンドメンバーの存在感薄すぎだったし。


一応新しい発見と言えば、ジェット師匠を演じているクリスティン・スチュアートがめちゃくちゃソックリであることでした。やや猫背の姿勢も似てる。ジェット師匠にソックリということはめちゃくちゃカッコいいということです。
エンディングは師匠のソロ3連発でした。バッド・レピュテーションが流れたのは嬉しかったね〜!
ライブシーンで "I love playing with fire" をジェット師匠がボーカル取ってたので、さっそくジェット師匠のプレイリストに加えました。

ちなみに本作で1番アガるのはオープニング。スージー・クアトロの『ワイルド・ワン』をバックにジェット師匠がロッカーになることを決意して疾走していく。ジェット師匠は結構カバーを好みますが、意外とクアトロのカバーは録音していないっぽいです。まさに『ワイルド・ワン』とかカバーして欲しいなぁ。
ミルコ

ミルコの感想・評価

3.7
クリステン・スチュワートが良かった。
 伝記物は当然実話に基づいてのものだから、人物達の歴史を知るという意味で自分にとっては好きなジャンルです。特にミュージシャン系のが好きなので終始飽きずに観れました。あの曲はあの人が作ったのかと、勉強にもなり。
 ただ本作でいうと、例えばあの2人以外のメンバーや周りの人についても、深堀して欲しかったです。合間で解説を入れるとかもあってよかったのではと思います。印象に残ったのはプロデューサーのキム。嫌な奴として描かれてるけど、すごくいいこと言ってる気がしました。
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