彼岸島 デラックスの作品情報・感想・評価

彼岸島 デラックス2016年製作の映画)

上映日:2016年10月15日

製作国:

2.2

あらすじ

全ては一人の吸血鬼から始まったー。ようこそ、「地獄にいちばん近い島」へ。「彼岸島」へ行き、生きて還ってきた者は誰一人いない。およそ600年前より吸血鬼伝説が残るこの孤島で、禁断の封印が解かれた時、溢れ出たのは恐怖と絶望だった。島全体は吸血鬼や邪鬼(おに)とよばれる巨大で異様な化け物がはびこり、島民は絶体絶命の窮地に追い込まれる。人間として生き延びるか、感染して吸血鬼と化すか。次々と襲い来る恐怖を…

全ては一人の吸血鬼から始まったー。ようこそ、「地獄にいちばん近い島」へ。「彼岸島」へ行き、生きて還ってきた者は誰一人いない。およそ600年前より吸血鬼伝説が残るこの孤島で、禁断の封印が解かれた時、溢れ出たのは恐怖と絶望だった。島全体は吸血鬼や邪鬼(おに)とよばれる巨大で異様な化け物がはびこり、島民は絶体絶命の窮地に追い込まれる。人間として生き延びるか、感染して吸血鬼と化すか。次々と襲い来る恐怖を目の前に立ち上がったのは、二年前に島へ行ったまま姿を消した兄の篤を探すため上陸した弟の明とその仲間たちだった。島のレジスタンスと共に化け物たちに立ち向かう明たち。それが想像を絶する戦いになるとは知らずに…。

「彼岸島 デラックス」に投稿された感想・評価

urosk8

urosk8の感想・評価

2.4
金髪、いいと思う。
わりかしがんばってるけどダサい。
画面モノクロに赤とかにして誤魔化してる感じが、、、
勿体無い作品
ゆん

ゆんの感想・評価

3.5
白石隼也さんのアクションが良い。ワイヤーとCGを駆使し、絶妙なダサさと絶対的正義オーラ、首のスカーフが仮面ライダーのよう。
アクション推しのあまりストーリーが間延びしてしまい後半はどうでもよくなってくる。正直話はよくわからなかったし記憶もおぼろだが特撮好きはワクワクできる作品。
栗原類の吸血鬼役は流石。
原作は色々とネタにされてるスタイリッシュ丸太アクションマンガを元に実写化。
ドラマ版にちょいちょい加藤を加えただけという残念使用、アクションシーン満載なのに主人公のヒョロさが目について萎える。

気持ち悪い邪鬼が動くのは面白かった。
Tom

Tomの感想・評価

3.0
やってることはちゃんと彼岸島。CGの邪鬼とスタイリッシュ戦闘シーンが盛りだくさん。原作好きでない方にはオススメしません。
Taiki

Taikiの感想・評価

2.6
思ってたより全然頑張ってるとおもった。ワイヤーとかCGとか特撮っぽい感じもあって。
決して入り込むことはなかったけど、型にないまばらで奇妙な世界観。ある意味クオリティがバラバラってのもある。逆に笑える点も。ただアクション推しもいいけど、あんまり変化がなくて同じような印象を多く感じた。

このレビューはネタバレを含みます

ドラマのほうがよかった。
なんでこんな結末?!
びっくりするほどなにも解決してないし、絶体絶命。
けんちゃんを生かした意味と最後まででなかった甦ったれいちゃん、これは次をみこしてなんか??
そしてさぁ雅が弱そうなんじゃ。
悪いことできなそうなんじゃ。
前の映画のほうがまだいいよ。

あと兄弟喧嘩がながいんじゃ
MU

MUの感想・評価

2.5
別の実写版との違いはグロさと激しいアクション。ストーリーもアレンジされている。が、CGの鬼との戦いは一昔前の特撮物みたいな出来だし、雅も明もダサ過ぎる。アクションなら他のを観ればいいし、原作ファンももう一方の実写版を観た方が良さそう。
微妙
でも前回の彼岸島よりは面白かった
アクションがかっこよくなってたし、色んな鬼が出てきたのが良かった
特に姫はいい感じに迫力あって良かった
姫が出てこなかったら終わってた
てか、彼岸島の映画作るならもう人間同士の戦いはいらん、邪魔なだけ
鬼との戦いだけ見してくれ
彼岸島、原作ちょこっとかじっただけだけど映画版発見したので視聴。

特撮好きな人ならアクションシーン楽しめるのでは?結構面白かった。

ハァ…ハァ…がもの足りなかったかなってのと、もう少し丸太活躍してても良かったんじゃ…
日本刀より丸太のが強いでしょ
さとう

さとうの感想・評価

3.1
素人が切り貼りしたようなお粗末なオープニングで期待値がガクッと下がったからか本編は割と楽しめた。原作があれだから物語にはハナから期待してない。アクションシーンは気合入っていたしCGもみれるレベル。でも途中から戦隊モノっぽかったね。
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