話の作り方が面白い。劇中で成長した人とこれから成長していく人の余韻がとても良かった。
ごめんなさいのシーンは名場面だが、やっぱり最後にアイツのアレが見れたのが一番良かった。アイツも乗り越えたぞ!
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小学生の時、耳が聞こえない同級生が転校してきました。その同級生は積極的に他の生徒に関わろうとコミニュケーションを取っていましたが、何を言ってるか、何を伝えたいのか分からないと避けられていました。しか…
>>続きを読む原作読んでたなぁ
刺さった、漫画読んでた頃とは違うところに刺さった
死にたい気持ちを抱えて生きてない人が理解できない人生だった
ずっと死にたい、今死んでないだけ、生きてて申し訳ない、その気持ちが傲慢…
人は誰もがなにかあれば傷つく心を持ち、また同時に人を傷つけてしまう力を持っているということを正面から描いていて、今このタイミングで観て良かったな。また、そのことの責任から目を背け逃れようとし続ける川…
>>続きを読む感動作。いじめやさまざまな試練やすれ違いを乗り越えて、人間関係は完結する。
聴覚障害を持つヒロインを取り巻く環境など、常に変化する人間ドラマは現代社会に一石を投じるもの。
彼女がいたからこそ最後の完…
なんだ~これ~??
京アニって評判いいから、全体的に作品のレベルが高いのかと思ってました…
私は幸いにも誰かにイジメられ事も、誰かをイジメたこともないので良くわからないのですが…あんな感じに許せて…
この作品は、聴覚障害を持つ少女・西宮硝子(にしのみや しょうこ)と、かつていじめの加害者だった少年・石田将也(いしだ しょうや)を中心に、いじめ、贖罪、自己嫌悪、そして人との繋がりやコミュニケーショ…
>>続きを読むやっぱり人は自分が変わろうと強く思って根気強く向き合い続ける覚悟がないと変わらない
良かれと思って与えている優しさが罪滅ぼしや自己満のためになってないか
された側は一生忘れられないし、どんなに優…
(c)大今良時・講談社/映画聲の形製作委員会