3月のライオン 後編の作品情報・感想・評価・動画配信

3月のライオン 後編2017年製作の映画)

上映日:2017年04月22日

製作国・地域:

上映時間:139分

3.6

あらすじ

みんなの反応

  • 零は実は色々な人に支えられここまできたことに気づいた時のシーンは感動した。
  • 対局シーンの緊迫感はドキドキさせられた。
  • 何かに打ち込んでる人は魅力的。カッコいい。
  • 登場人物全員キャラが立っていて良かった。
  • 自分の限界は誰も決められない。
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『3月のライオン 後編』に投稿された感想・評価

gen
2.6

いじめシーンちょっときつい。いじめシーンいるのかな?登場人物に困難を与える、何かを乗り越えるみたいなシーンに、安易にいじめを持っていっている気がして冷めてしまった。
将棋のシーンは好きだった。原作読…

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3.0
過去記録
記憶に全く残らなかったという面ではそういう事でしょう。
前編同様、林田先生のキャラがよい。
父親が香子に本音をぶつけるシーン良かった。「応援している」
ラストの桐山の憑き物が落ちたような晴れやかな表情がよい。

2026-121
Gou
3.8
このレビューはネタバレを含みます

前編を観て良かったのでこちらも鑑賞。

途中、かなり苦しかったけど
良い終わり方で安心。

特にお父さんが香子へかけた言葉
【香子が幸せになる一手はきっとある。
応援している。】

素敵でした。

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前編に引き続き再視聴。面白かったです。桐山零と彼を取り巻く人たちの心温まる物語が良い。ずっと孤独で将棋だけが支えだと思って生きてきた主人公に川本家の家族はもとより、さりげなく寄り添う教師の林田や将棋…

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将棋での静かながらに繰り広げられる知的な闘いが見れて楽しめた。
家族同然の、守りたいと思ったり応援してくれる人の期待に応えようと切磋琢磨する姿が恋愛系とかではない少年の青春を見れた気がして爽やかな気…

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りら
3.0
前編と違い苦しい描写が多かった。
ひなちゃんかっこよすぎる。
確かに生活と人生全てが対局に繋がってると思うからどれも必要な描写だったのかもだけど、もうちょい将棋見たかったなぁ。
テテ
4.7
2026年119本目。
将棋がやりたくなる。
実写化の中でも素晴らしい。

原作読んでないから何ともやけど、川本家三姉妹とお父さんとの関係性とか細かいところが映画では描かれてなくて、知らん間に縁切るまで至ってるやん?!みたいに思ったし、映画にするってなったらしょうがない所で…

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家族を亡くし孤独に生きてきた17歳のプロ棋士の話。

神木隆之介主演の中学生からプロの棋士になった高校生を演じる作品の後編。
後編では展開が結構めまぐるしくて、川本家に訪れる変化とつい勇すぎてしまう…

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