ハイネケン ~世界を魅了するビールの魔法~の作品情報・感想・評価・動画配信

「ハイネケン ~世界を魅了するビールの魔法~」に投稿された感想・評価

ハイネケン呑みながら
観てたら
いつもより
美味しく感じたよ

また行きてぇなあ
ハイネケンミュージアム

陽気な酔っぱらいが
溢れてたもんなぁ
blue

blueの感想・評価

3.5
さまざまな地域への進出の仕方に好感が持てた、戦火の中のハイネケンも見てみたかった
三四郎

三四郎の感想・評価

3.0
下戸なのでアルコール類とは全く縁がないが、ハイネケンの歴史を知ることができ、なかなか興味深かった。呑めはしないが、ビール、ワイン、ウイスキー等のボトルやロゴ・ステッカーには興味がある。観ていて飽きないし、集めたくなる笑
G

Gの感想・評価

4.0
ハイネケンについてのドキュメンタリー。勉強になったし、たまにこういうの見ると面白い。

めちゃくちゃ美味しそうにビールを撮るのが辛い。結構笑わせてくるシーンも多かった。
これにみるハイネケン一族の姿が全てではないだろうけど、大変興味深いことは確か。
り

りの感想・評価

-
疲れてて眠ってしまったので評価しないでおく…リベンジしなきゃ~

ちょくちょくみた感じ、本当にビールのみたくなる
タイトルの通り、ハイネケンについてのドキュメンタリー。
見れたらハイネケンが飲みたくなるので広告効果は抜群!笑

ちょいちょいクレイアニメが出てくるけど、むしろそっちの方でもう少し見たかった気もした。
マイク

マイクの感想・評価

3.0
良くも悪くもハイネケンのプロモーションの域は出ていない。
でも劇中の人形アニメは良くできているし、ハイネケンの社長が誘拐されたときのエピソードなどはオチに笑った。
行き慣れたスーパーのビールコーナーでハイネケンを見かけたら「おっ」となる、そんな映画。
みつる

みつるの感想・評価

3.0
これを観た後、ビールの、少なくともハイネケンの味はすごく美味しく感じるんじゃないかと思う。
6,000年も昔から人間に親しまれているビールという飲み物。その人と人とを繋げる魅力を信じて、ビールの本当のおいしさとそれに関わる全ての人の幸せに本気で向き合うハイネケンの誠実さと愛に感銘を受けるドキュメンタリー。
ビールが好きな人はもっと好きに、苦手な人だったりあんまりビールに触れてこなかった人にとってもビールを好きになるきっかけになる作品だと思う。

みんなで肩を組んでビールを飲もう!prost!
Aya

Ayaの感想・評価

3.2
え?

誰も見てないのかよ?!

あんなにみんな飲んでるのに!!

ハイネケンというと、日本ではアレですよね?

フジロック。
合いますね〜!ほぼ登山に近いこのフェスでは音楽との合う、合わないより軽いのがベスト。

サマソニはコロナですね。
(確か2009年か2010年くらいにいきなりコロナになって「サマソニ見ながらこんな軽いビールが呑めるか!」と激怒した記憶がありますねwなんか合わなくない??)

オランダビールですが、割とドイツ映画見るときに私は呑みますね!
後、007とコラボした時もグンと消費率が上がりますが、このドキュメンタリー、結構出来がいいんですよ。

なんていうんだろう?

スタイリッシュ。

主にハイネケンの歴史や世界各地の工場巡り(工場によって作る機械が違う!)ハイネケン一族なゆかりの人たち、ハイネケンマニアのインタビューをバランスよく配置し、社会貢献もしてますよーって、最後に誰かが「私たちハイネケンに関わるみんなには緑の血(ボトルの色)が流れてるって言って「切ってみる?」ってジョークで終わってました。

創立者から「ハイネケン 誘拐の代償」でもおなじみのアルフレッドの時代までのちょこちょこした回想ストーリーを、クレイアニメで見せてくれるのも可愛らしかったし、映画の終盤で上記の誘拐事件が起こるんですよね。

知らなかったから、すごい映画的だと思った。
「拷問された」のギャグ、ウケましたよ。

終盤に世界に散らばるハイネケンマニアがみんなで醸造工場巡りをしていたりするのもさらっと描いており、若干ハイネケンの中国工場の、話がくどい気もするけど、下品でない程度にまとめ上げて、キチンとハイネケンを呑みたくさせる、なかなかのバランスでした。

特にオープニングの工場過程たまらなく喉が渇く!!