タイトルの通り時間ネタを絡ませつつも、王道の恋愛ストーリー。時間ネタはあくまでも悲恋のための舞台装置にすぎず、どのシーンも展開もベッタベタの恋愛映画なので、それを求めている人にはバッチリハマるかと。…
>>続きを読むキャストとタイトルを見て普段は絶対に観ることの無いであろう作品だったけどIMDb7.4の高評価の表示があり鑑賞。
結果はよくあるティーン向けのイケメン彼氏と清楚な彼女で泣かせようと必死の日本映画だっ…
ファンタジー要素は少しよく分からんとこも多いけど、そんなんより感情の寄り添い方がすごい好き。
後ファンタジー要素があることで、気がついたら立場が逆転してて、展開が良かった。
今回は映画館で見て数年ぶ…
(C)2016「ぼくは明日、昨日のきみとデートする」製作委員会