10 クローバーフィールド・レーンの作品情報・感想・評価 - 3ページ目

「10 クローバーフィールド・レーン」に投稿された感想・評価

tomo

tomoの感想・評価

3.5
DVDにて鑑賞。終盤、主人公がランボー化したと思ったら、結局は女戦士誕生物語でしたw
kimbell

kimbellの感想・評価

2.0
途中まではなかなか良かった!
誘拐犯?いや、味方?惑わされる部分もあったけれど、、、
え、結局なんだったの?
危険地区にいた彼女をかくまっていてくれてたってこと?
SF?サスペンス?テーマもよくわからないし、何が言いたかったのか分からない映画です。

午後ロードでB級映画特集でやっていそうな感じ。
3

3の感想・評価

3.7
感想ではおっさんの行動原理が分からないと声がよく見られるが、あんな核シェルター作るようなやつなら大分人間として狂ってそうだし、現実にあんな世界になったら、普段から異常な警戒心を持った変人しか生き残らないのでは…?

クローバーフィールドシリーズ、「粗い」がよく似合う作風なのだが、突発的な面白さは保証できる。Netflixの続編も見よう。
あの太ったおじさんは一体なんだったんだろう?
まぁ面白いからよし
こういう系好き
ちよみ

ちよみの感想・評価

3.1
匂わせていた色々な事の真相を解決せずに(解決したこともあるが)見終わった後に??が残ってもやもやする作品だった。でも嫌いじゃない。
Openingからの8割の世界観は結構好きで
のめり込んで鑑賞したものの
肝心のラスト2割がなんだかなーな展開。

でもジョン・グッドマンの普通っぽい雰囲気の中に潜む
静かな異常性が刺激的だったし観てよかったかな♡

ジョン・グッドマン好きなら観てみてもいいかも。
YUTA

YUTAの感想・評価

3.7
映画のほとんどが
シェルター内でのシーン。

密室という閉鎖的空間から外の世界へ。

ハワードの言葉は本当なのか?
それとも嘘なのか?

観ている側まで次第に疑心暗鬼になる。

前作に比べサスペンス要素が強いSF映画。
恋人と喧嘩してハイウェイを一人爆走していたら交通事故にあい、気が付いたらどこかの地下室に監禁されたことを知るミシェル(=メアリー・エリザベス・ウィンステッド)。
助けてくれたのは太っちょのオジサン・ハワード(ジョン・グッドマン)。監禁したのもこの人。
で、開放して!と懇願するも、外は謎の生物によって汚染されてるからダメ!とのこと。
果たしてこのオジサンの言い分は正しいのか?はたまたタダの変質者か?って話☆

このハワードというオジサン、来るべき時に備えて、せっせと核シェルターをこさえてたのがこの地下室。備蓄食糧に空気清浄器、濾過器と数ヶ月は籠っていても大丈夫な生活空間を確保。
そこにオジサンとミシェル、そしてもう一人・エメットという男での3人生活が始まる訳です。

「なーんか、このオジサン、信用出来ねぇ!」ってことで、あの手この手で何とかここからの脱出を試みるミシェル。
この手の密室サスペンスでは、どうしても意外な展開や結末を期待してしまいますが、正直、本作ではそのようなご褒美にはありつけません(はっ!完全ネタバレしちゃった!!)、あしからず。

ですがわたくしのような完全インドア派には、この核シェルターという空間は正に天国♪
″自宅の趣味部屋核シェルター化計画″という新たな夢を持たせてくれた一本(* ̄ー ̄)☆



○キャスト○
ミシェル/メアリー・エリザベス・ウィンステッド
ハワード/ジョン・グッドマン
エメット/ジョン・ギャラガー・Jr.
レスリー/スザンヌ・クライヤー
ベン/ブラッドリー・クーパー
take

takeの感想・評価

2.8
う〜ん、なんか惜しい作品。

始めのシェルター話は無駄に長く、そんなに引き込まれなかった。
最後の方の緊迫感はあったが、始めの方がちょっと長くてだれたかな。。。
それと、色々分からんまま終わった。。
それもマイナス。
ym

ymの感想・評価

3.1
いろいろ、腑に落ちない。
そもそも何故この作品を見ようと思ったんだっけ?(笑