台湾🇹🇼映画の青春を描いた今作は一言で言ったら爽やか🍋🍃で甘酸っぱい。
17歳の頃の母の恋と娘のワン・レイの恋❣️
友達と一緒に駆け抜ける時に揺れるスカート
水たまりを飛び越えるシーン
自転車🚲…
ま…まあ…
冬眠宣言して間髪入れずのデートムービーだけどさ…
言い訳じみてるけど以前からちぃちゃん♡とこれ見よう!って約束してた作品だから…
で、この作風ね…
ちょっとかつての「みんかい?」を思…
台湾製ウェルメイド純愛物。台湾映画というとまず侯孝賢や蔡明亮周辺が紹介されがちだけれど、こうした商業エンタメ路線の高水準作も楽しいしもっと観たいなと。メインの女優3人がそれぞれに瑞々しく眼福のひとと…
>>続きを読む感想に多いようにエンディングの瑞々しさに釘付けになる。
本編は若葉の生命力と青苦さを織り重ねるようにあの頃の恋愛を描写する。ここではないどこかに行きたいけれど、そうできない窮屈なりんごの木。
同じ場…
どのような経緯でクリップしていたのか完全に忘れているのだが、シンプルに台湾の青春映画ということだったか、タイトル(ビージーズの曲名でもある「若葉のころ」)に興味をひかれたのだったか。
冒頭から続い…
©South of the Road Production House