2020/07/19
2020年68本目(劇場27本目)
監督 リー・ワネル
エリザベス・モス
オルディス・ホッジ
【見えないという"恐怖"】
性格破綻者である夫の元を逃げ出した主人公の女性、程…
おもれー
普通に怖かったので怖いシーンはZOZOTOWN:8、画面:2くらいの配分で見てしまいました。まだホラー映画ガンギマリ直視はできないエケチェンな俺……
「おーなんか綺麗に終わりそうだー」と…
透明人間による恐怖を描いたスリラーホラー。
H.G.ウエルズの原作、および1933年の映画版をもとにしたリブート。
宇多丸さんがアトロクでその年の1位にしていたのもあって、ずっと観たいと思ってたの…
これはいいシャマラン。
氏の監督作品のなかで一番好きかもしれない。(別段贔屓の監督ではないんだけど)
「透明人間」という映画と非常に親和性がよいモチーフを扱っている段階でバフがかかっているのは置…
ゾーッとしたシーンの一つが「子供を生んでくれればチャラにする」ってやつで人の生殖に口を出すなって感じ。遠回しにガスライティングされる恐怖をよく描いているけど根本的にはフェミニズムスリラー。Shini…
>>続きを読む© 2020 Universal Pictures