愚行録のネタバレレビュー・内容・結末

『愚行録』に投稿されたネタバレ・内容・結末

・なんで弁護士はチヒロを父親との間にできた子だと思った?父親は高校時代に出て行ってるはずで、時系列おかしくない?ありえるとしても大学で輪姦されたときじゃない?
・カフェも田向家も監視カメラつけてない…

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子供の出生については何とも言い難いところでしたが、全体的に鬱々とした空気感やそれぞれの愚行が描かれる様は映画として凄く好みでした。
冒頭のバスのシーンがいいですね。あれだけで主人公がどういう人物なの…

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終始画面が暗い演出が、主人公二人の兄妹の生い立ちによる絆が深いところにあると思わせる。
兄がなぜ世間は忘れつつある事件を熱心に取材するのか。常に陰うつとした表情で過ごすのか。
真実がわかると、それら…

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えっ?!

最後の辺り二度見直すよね
どゆこと?!
えっ?!

あーーーー…
ねーーーー…

びっくりしたわ

常軌を逸している。


階級社会で、生まれや家である程度決まる。
教育の差はあれど、学歴で一部はカバーできるが、情報格差や資産の差を埋めるのは容易くない。


なぜ近親相姦に至ったのかは明かされない…

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狭いバスの中で揺られる一見普通の乗客だって何を抱え何を考えているかなんて分からないんだよな。という、当たり前のことをまざまざと突き付けられてなんかちょっと背中冷える。
誰が悪いとか後から全体を見返す…

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(未視聴)
『ユージュアル・サスペクツ』に似ているといわれる作品

いわゆる鬱映画なんだろうけど、何度もみてしまう。

冒頭のバスのシーンが秀逸。
登場人物の多くが実は裏の顔があり…という展開なのでそちらに気をとられてしまうが、主人公の幽霊のようなぼんやりした存在感…

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みんな顔似てるし複雑でよく分かんなくなる、犯人はわかるけど結論も謎、弱肉強食な世の中だね🥲
愚行録 タイトルに納得 
始まりのバスのシーンから、この映画好きかもってなった
たばこ灰皿にすてるシーン、うわあってなった
バスの始まり終わりはもっと考察したい

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