勝負の3作目は時代劇。すごい逸材を見つけてきたみたいですねー。
ということで、松ちゃんは監督に専念(あ、脚本もだね)。出演はなし。
結末は何でそうなるのか、よくわからんかったけど、
「命懸けで、…
1作目の大日本人は、松本の超長編コントを映画にした感じで、こだわりが見えたのでまだ納得できた(映画にする必要はないと思ったが)
だが今回は厳しい。
笑えないだけならまだしも明らかに感動を狙っていて、…
松っちゃん監督の作品はすべて見たけど、
さや侍が一番よかった。
娘が出来ていろいろ心境の変化があったんだろうか。
最初は棒読みの野見さん見てオワタと思ったけど、
なんだかんだ最後は感情移入できたし…
恐ろしく久しぶりに
なんとか生き残っている
レンタルショップに出向き、
何故こんなもんレンタルしたのか、
とち狂ってさやを納める事を
忘れてしまいましたが、
2011年6月11日公開の日本映画で、…
【結論】
星3つを基準点とした場合、星2.5個
『基準点より下だが他の松本人志作品よりは良い』
【感想】
主人公が芸を披露して藩主の息子を笑わせることが出来たら無罪放免
笑わせることが出来なかっ…
ダウンタウンプラスにて視聴しました。
周りはみんな松本さんの作品が全部面白くないと言うけれど、どれもそれぞれいいところがあって面白かった。
さや侍はシュチュエーションからしてなかなか新鮮だったが、与…