さや侍の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『さや侍』に投稿された感想・評価

1.0

1作目の大日本人は、松本の超長編コントを映画にした感じで、こだわりが見えたのでまだ納得できた(映画にする必要はないと思ったが)
だが今回は厳しい。
笑えないだけならまだしも明らかに感動を狙っていて、…

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5.0
あの野見さんを出演させた松本人志様は、やはりすごい。。‼️
松本人志様ならではの作品。
面白くなかった
入福と見に行った。
竹原ピストルを知った作品。面白くなかっただけに残念

松っちゃん監督の作品はすべて見たけど、
さや侍が一番よかった。

娘が出来ていろいろ心境の変化があったんだろうか。
最初は棒読みの野見さん見てオワタと思ったけど、
なんだかんだ最後は感情移入できたし…

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酷評されるほどの映画でもないが、絶賛されるほどの映画でもない。
「笑う気がない相手は笑わせられない」お笑いの真理を突いた作品。
松本人志監督作品の中では最も大衆性があり分かりやすい。
3.2
松本人志がお笑い素人でも見やすく面白く感じられるように作ったような作品。

序盤、ヒーローもののようなキャラの登場、その後はノミさんを使った大喜利。

終盤は感動の展開。

ノミさんはいつも本気だ。

恐ろしく久しぶりに
なんとか生き残っている
レンタルショップに出向き、
何故こんなもんレンタルしたのか、
とち狂ってさやを納める事を
忘れてしまいましたが、

2011年6月11日公開の日本映画で、…

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2.5

【結論】
星3つを基準点とした場合、星2.5個
『基準点より下だが他の松本人志作品よりは良い』


【感想】
主人公が芸を披露して藩主の息子を笑わせることが出来たら無罪放免
笑わせることが出来なかっ…

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4.1

ダウンタウンプラスにて視聴しました。
周りはみんな松本さんの作品が全部面白くないと言うけれど、どれもそれぞれいいところがあって面白かった。
さや侍はシュチュエーションからしてなかなか新鮮だったが、与…

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1.8

テレビの数分のコントなら“ズレ”や“不条理”の面白さだけで成立しても、100分に引き伸ばすとツラい。もはや映画を見ているとゆーよりも執念を見せられているような気分になる。それは本作までの作品も同様な…

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