イカ藩を脱藩し2年以上8歳位の娘と共に逃亡を続ける主人公野見勘十郎。
手配書により3名の刺客に襲われ、背中を切られ、銃弾で頭を撃たれ、首をへし折られても娘の薬草で回復。
寝込みをタコ藩に襲われ御用。…
松っちゃん監督の作品はすべて見たけど、
さや侍が一番よかった。
娘が出来ていろいろ心境の変化があったんだろうか。
最初は棒読みの野見さん見てオワタと思ったけど、
なんだかんだ最後は感情移入できたし…
恐ろしく久しぶりに
なんとか生き残っている
レンタルショップに出向き、
何故こんなもんレンタルしたのか、
とち狂ってさやを納める事を
忘れてしまいましたが、
2011年6月11日公開の日本映画で、…
【結論】
星3つを基準点とした場合、星2.5個
基準点より下だが他の松本人志作品よりは良い
【感想】
主人公が芸を披露して藩主の息子を笑わせることが出来たら無罪放免
笑わせることが出来なかったら切…
ダウンタウンプラスにて視聴しました。
周りはみんな松本さんの作品が全部面白くないと言うけれど、どれもそれぞれいいところがあって面白かった。
さや侍はシュチュエーションからしてなかなか新鮮だったが、与…
テレビの数分のコントなら“ズレ”や“不条理”の面白さだけで成立しても、100分に引き伸ばすとツラい。もはや映画を見ているとゆーよりも執念を見せられているような気分になる。それは本作までの作品も同様な…
>>続きを読む竹原ピストルの歌が良かった。
さらに、竹原ピストルの歌の場面が良かった。
次に、竹原ピストルの歌が良かった。
ちょっと視点を変えたところで言うと、竹原ピストルの歌の場面が良かった。
それでも、竹原ピ…
しんぼるよりも下回った。
まず、この作品に限ったことではないがツッコミどころが多すぎる。
個人的には最初の三人衆が途中から観客側に回ってるのが勿体ない。
終盤のクライマックス(?)の部分も娘さんに…