『ボーダーライン』や『最後の追跡』の脚本家だった事を観終わった後に知る。自分好みの映画な訳だ。『バウンド9』という彼にとって初となる監督作は未鑑賞だが、本作を見る限り監督としての才能は十分あると思う…
>>続きを読むものすごく面白かった。
ミステリーを解決するという側面よりも、マイノリティが置かれている状況の辛さを誰にでもわかりやすく映していてよかった。遊びでしかないヤツらが本当にムカつくけど、そういうヤツらだ…
ネイティブアメリカン居住区ウインドリバーで見つかった少女の死体。地元のハンターで、遺体の第一発見者であるコリーは単身FBIから派遣された新人捜査官ジェーンに協力を求められ、共に事件を追う…
雪深い…
飛び道具といえばジェレミーレナー
しびれるプロットやなぁ、、、
閉ざされた村にやってくるアウトサイダーと、土地の戦士の土着バディムービー
あんなにも広大な自然で、あまりにも不自由で、苦し…
映画史上に残る名パッケージ。この写真1枚だけで、ウインド・リバーという映画の恐ろしさ、美しさが判る
これを単なる「胸糞映画」と片付けてはいけないほど、あまりにも重くのしかかる現実である
数分しか出て…
ネイティブ・アメリカンが住む荒れ果てた土地での話。
この映画を観るまでこんな問題がアメリカにあったなんて知らなかった。
住む土地を奪われ、強制的に荒れ果てた土地へと移される。その街ではろくな仕事もで…
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