色々と胸くそ。恋人が目の前でリンチされた上、雪山で一人で生き絶えたナタリー。なぜかあの白銀の世界が孤独感を一層倍増させ終始暗い映画だった。
しかも、事件が起こっているのにFBI一人だけよこしてナメて…
予告編や概要で「カンヌ受賞」と大々的にアピールされているのを見て、最初は少し身構えました。目の肥えた批評家好みの芸術映画が集まるカンヌ出品作は、ストーリー展開において面白いものが少なく、いわゆる「退…
>>続きを読むネイティブ・アメリカンの根深い闇を観た気がする。胸クソすぎる真実が彼らを苦しめる。
このような雪山の不自由な立地には失踪や事件が実際にあるみたいだし、どんなに危険かを考えさせられた。
そして、ジ…
ネイティブアメリカンへの興味だけでみたけど最悪すぎるひでー話やった
実話なの救いない
追記:2回目を吹替で見たら主人公のカウボーイと亡くなった少女の父親のネイティブアメリカンとの同じ傷を負った者同…
殺意はなかったんだろうけど、仲間内の悪ノリの延長線の勢いで人殺しちゃうって怖い。1人でもまともな思考で制御してくれる人がいたら…。
日本でも集団イジメや集団暴行とかあるけど1人1人が弱いんだよね。
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かなーり暗い映画。
舞台となるワイオミング州ウインド・リバーは、吹雪によって周りから隔絶された、いわば「絶雪の孤島」。主人公がその環境に抗う事なく、自身の感情と闘い強くなる事を追求する様が印象に残…
雪深いネイティブアメリカンの保留地で見つかった女性の遺体から始まるサスペンス。
普段雪を見ないと一面の銀世界もワクワクするけど、一年のうち半年も雪が降る地域だと鬱屈としてくるのも分かるし、そんな鬱…
marvel好きなので
ホークアイとワンダとパニッシャーだ!…と観始めたけど、実話ベースでもあり重い作品でした。
エリザベス・オルセンがFBIはなんだか弱いな、と思ってたけど後半かっこよかった。
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