ジェレミー・レナー
愁いを帯びたシューター役にぴったり。
実話ベースということで、
現代の虜囚、ネイティブアメリカン居留地問題への提唱も込みという点が、とても興味深かった。
公的機関が介入できない…
色々と胸くそ。恋人が目の前でリンチされた上、雪山で一人生き絶えたナタリー。そしてあの白銀の世界が孤独感をより一層倍増させ、終始暗い映画だった。
しかも、事件が起こっているのにFBI一人だけよこしてナ…
予告編や概要で「カンヌ受賞」と大々的にアピールされているのを見て、最初は少し身構えました。目の肥えた批評家好みの芸術映画が集まるカンヌ出品作は、ストーリー展開において面白いものが少なく、いわゆる「退…
>>続きを読むネイティブ・アメリカンの根深い闇を観た気がする。胸クソすぎる真実が彼らを苦しめる。
このような雪山の不自由な立地には失踪や事件が実際にあるみたいだし、どんなに危険かを考えさせられた。
そして、ジ…
ネイティブアメリカンへの興味だけでみたけど最悪すぎるひでー話やった
実話なの救いない
追記:2回目を吹替で見たら主人公のカウボーイと亡くなった少女の父親のネイティブアメリカンとの同じ傷を負った者同…
殺意はなかったんだろうけど、仲間内の悪ノリの延長線の勢いで人殺しちゃうって怖い。1人でもまともな思考で制御してくれる人がいたら…。
日本でも集団イジメや集団暴行とかあるけど1人1人が弱いんだよね。
…
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