バイバイマンのネタバレレビュー・内容・結末

「バイバイマン」に投稿されたネタバレ・内容・結末

むむむ…これは序章に過ぎないのかな?
次は主人公がバトンタッチしてあの刑事さんが…て事を期待してしまう。

幻覚と現実が混同してしまうのは怖い!
それが1番怖かった!
バイバイマンの顔は見たくなかったなぁ…黒く影って見えそうで見えないぐらいの方が想像力が掻き立てられる!

あの図書館のおばさん…なんだろ…もらい事故だよね…チーンってなった(笑)

続編に期待してしまうー!
面白かった!
怖いけど見れる、幻覚の幻覚?みたいな感じでちょっと難しいけど面白い
ビビりでも観れた笑。でも 名前は言わない、万が一の為にも笑。意識飛ぶとか幻覚、幻聴なんて言われると 薬物なのか?MANをMENにしたら 大勢出て来るのか?アンパンマンにも似たような名前が出てきたな?コートのかけ方 わざとらしいから ハンガー使えば?はてなマークが多かった。
回収されない伏線が気になった。
バイバイマンは人に幻覚を見せ、自分は手を下すことなく人を殺していく。
ただ、全員殺して人々の概念から消えてしまうと自身が存在できない。
ユニークなキャラクターではあるものの、殺人の動機や存在理由は明かされず、モヤモヤしたものが残る。
殺人モード時に見せる幻覚は取り返しの付かないものが多いんだけど、関係ないシーンの幻覚がシュールでちょっと笑みが溢れた。
壁紙の絵柄変えたり、線路で全裸だったり。
なんでこれレンタルしたんだろ…?って思ったらダグジョーンズがバイバイマンやってるからでした。
個人的には配信サービスに入ってたら見るけどレンタルするほどではないなあ…。
名前を知ってしまったら憑りつかれ幻覚が見えてついでに誰かに言いたくなっちゃうので名前を知ったものを皆殺しにして死の連鎖を止めよう!っていう。
でも自制心を保ちまくれば名前を言わずとも済む…?ような…?

でも事故ってる人の幻覚が見える→正義心が強いのか助けに行く→電車がきて死ぬ→車の中にあった血だらけのハンマーを持ってたので犯人扱い
はちょっと笑ったw

ラストのエリオットのドアの向こうには兄とかわいい姪がいるのに恐ろしくて巻き込みたくなくてバイバイマンと言ってしまいそうで愛してると告げて自殺は切なかったなあ…。
アリスちゃんは多分読めなかったようで何より。
ただ警察の人は完全に聞いてしまったな…(´・ω・`)

発想は面白いけどそこまで面白!!!!とはならなかった微妙な感じでした。
(多分レンタルだからだと思うんだ。配信サービスならまあB級にしてはよかったやんけ!ってなるし映画館ならなかなかよかったのでは?って感想になった気がする・・・)
バイバイマン、その名前を呼んだり、考えたりしたら死ぬしかない的な都市伝説っぽいホラー

大学生が引っ越しをして共同生活を始めるが、そこは不気味な家で、
奇妙な事が起こりはじめる。
見れば見るほど眠くなる映画
心理的に怖いホラー。
フェイ・ダナウェイやキャリー・アン・モスという名優を起用!
名前を知っただけであの世逝き!とは怖すぎ!
幻覚を見せられてしまい、気が触れてると思われる青年の戦いを描くが、デッド・エンドな結末を迎えてしまう。
バイバイマンがどういう背景で出てきたのかなどがわかる設定ならまだいいかも。俗に言う「都市伝説」的な感じ。
全編にわたり中だるみがなく最後まで見れた。続編が出来そうな香りもにおうが・・。

誰かに話すとどうなるの?疑問を残しのスタート
若者が4人を殺害した事件を取材していた記者が"誰に話した❗️"と言いながらライフル銃を持って一家を銃殺その時記者が口にしてた言葉が"考えるな!言うな!言うな!考えるな!"を連呼しながら撃ちまくる!

シェアハウスの男女3人組が家を借りて引っ越して来た!

引っ越しパーティの時に姪っ子がコインを見つける
ナイトテーブルに気づき言葉を見つけてしまう

取り憑かれた様になっていく

記者の妻を見つけ出しそこで何があったのか?問いただすと、記者の旦那が取り憑かれた様にその言葉を発しながら、知るものは皆殺しだ!と言って出て行ったという

そしてendを迎えるんだが!

黒犬(ヘルバウンド)とコインでクノベリヌス(ローマ帝国の王を表し)

バイバイマンの存在(ケルト人で多神教のドルイド教崇拝者の服装によく似てる

その時代を調べていくと、ローマ帝国(現在フランス)ブリティッシュであるイギリス、アイルランド島にバイキングが襲撃してきた!元々カトリック教徒だったのが、バイキングが来たことによってドルイド教を崇拝する事に(悪魔崇拝)

アメリカ先住民殲滅する為にイギリスがアメリカ本土に乗り込んできた歴史がある

そこから来ている都市伝説として⁈
怖くない
ホラー苦手の人でもいけると思う

ただ少し引き込まれる

最後、アリスは本当に読めなかったのか
考えるな 言うなって書いてあったから、言わなかったのか

ルームメイトはねえ、、多分言っちゃってるよねえ、、
名前を言うのも考えるのも駄目、という強力な力にどう抗うのかと思っていたけど、為すがままに進んでそのまま終わったなあという感想。

不可解な言動も、これは幻覚や疲労のせいなんだよなぁと考えながら見る感じでした。
抗う術がなさすぎた上に、ラスト兄家族到着の追い討ちがあったので、もう記者の奥さんの言う通り友達殺して死ぬのが一番だったんじゃ…とすら思ってしまった。

なので、主人公達がいつ他の誰かに名前を言うかというハラハラはあったものの、怖さは感じなかったです。
兄家族が守られたのは良かった…て安心した。
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