シリーズ4作目。今回も前作同様1と2にあったバトロワ的なデスゲーム感は弱め。
でも今までで1番人狼ゲームとしてはちゃんと成立してて考察含め楽しめたかも。
視聴者側に役職が一切明かされてないのも初…
人狼シリーズの中ではイマイチかな
阿久津のイカレ具合がザ・デスゲームって感じがして好きだったー
主人公が相馬に特別な感情抱きすぎて感情移入できなかった。狂人で2人で生き残るために首輪切ったんだろうけ…
デスゲームものではやはり番外戦術は萎える。
このシリーズはルールを破ると首の機械が締まって死ぬという前提があるのでみんな人狼ゲームの役職を守って行動するのだが、この話では機械の方を主人公が何とかして…
設定は初期作品に比べて洗練されており、ストーリーも要素が足されたことで前よりも面白かった。
予言者の人はあの時本当に死んでたんだぁ……と、あまり捻りのない(逆転の裏技みたいなものがない)作品ではあっ…
人狼ゲーム4作品目
以前までが殺しへの葛藤、死への恐怖にフォーカスを当てた脚本だったのに対し
今作は人狼ゲームとしての面白さを追求した作品
主人公の役柄カードが明かされずに始まるので、一番人狼ゲ…
今回は主人公の役職がわからない状態でスタート。
狂人が追加で、狐なし。
前作の処刑は投票が決まったら装置が勝手にやってくれるシステムが継続。
今度の主人公はシステムの穴を探る。
またゲームのより感情…
「人狼ゲーム プリズン・ブレイク」製作委員会