心を許して結構親しく付き合っていた相手が実はいかれポンチで、主人公たちはきっぱりとそいつとの関係をたてないまま、ずるずるとヤバい状況に引きずり込まれていってしまう……みたいな映画だったら普通、主人公…
>>続きを読むうわぁ、ずっと気持ち悪いなぁ。
エスター初見の時のような違和感と気味悪さでマーティン役の男の子、無機質で非常に癖になりますね…
この監督の作品、毎度お馴染みの謎ルールに受け入れ耐性がついていく自分も…
ブゴニアを観た後に鑑賞
会話、音楽、カメラワークどれをとっても終始不気味で良い。
ブゴニアと比べると結局どう言うこと!?と言う結末ではあるが鑑賞者に思考の余地を与えるこの感じがとても面白い。
先の読…
監督 ヨルゴス・ランティモス
脚本 エフティミス・フィリップ
ヨルゴス・ランティモス
監督作品は『ロブスター』『女王陛下のお気に入り』『NIMIC/ニミック』『哀れなるも…
おかわり。やっぱり好きだわ。
終始不穏。めちゃくちゃ不穏。この不穏さが好き。
抗えない不条理な出来事に飲み込まれていく主人公。
バリーくんの存在感よ。彼が出ていなければこの作品は成立しない。
バ…
ヨルゴス・ランティモス監督の「聖なる鹿殺し」を再視聴した。
マーティンが本当に不気味で、終始不穏な空気が流れていて、言葉にするのが難しい気持ち悪さを感じさせられる。
この監督の作品は観てスッキリ…
©2017 EP Sacred Deer Limited, Channel Four Television Corporation, New Sparta Films Limited