聖なる鹿殺し キリング・オブ・ア・セイクリッド・ディアのネタバレレビュー・内容・結末

『聖なる鹿殺し キリング・オブ・ア・セイクリッド・ディア』に投稿されたネタバレ・内容・結末

いい意味でキモい映画。
結局、マーティンの存在がなんなのかよく分からなかった。なんで原因不明の足の麻痺から死までコントロールできるの??何者??
父親グロすぎるだろ。麻酔科のせいにするしどっちがテス…

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おすすめいただき鑑賞。すごい映画だった。

まず冒頭。特大クローズアップの内蔵。
もう不穏じゃん、なにこれと思っていると動いている…心臓?とここからハラハラ。

バリー・コーガンがとにかくすごい。

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聖なる鹿は、ボブ…

目には目を…か。

なるほど、

とんでもない映画を観てしまった。
なんだ、目隠ししてルーレットなんてするな
無責任すぎるぞっ!

すごく嫌な終わり方だったなーと

有名だし、色んな人が評価高く話してるから、胸糞と知りながらも観てみたが。
すいません、個人的には、これの何が評価されてるのかわからなかったです(><)
序盤から流れる、なんか、なんてゆうんだ、不気味…

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ヨルゴスランティモス作品、鑑賞4作目はゾワゾワ&胸糞系サイコホラー。

登場人物ほぼ全員胸糞なのが素晴らしい。
でも生き残る事に必死になるのって悪い事ではない気も…

聖書モチーフなのかと思いきやギ…

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閉塞的な通路でのシーンが印象的な作品。長い通路を歩くシーンが完成された左右対称の水平線のやや下からの構図で撮られる。まるで主人公の運命が1本の線から逃れられないような印象を与える。

まるで神話、寓…

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凄い好みって訳じゃないのに、なんかついつい見ちゃうランティモス作品

聖なる鹿殺しってタイトルが何かカッコ良くね?と思って見始めたものの…
なんか嫌な人間のオンパレードで思ってたんと違うパターンだっ…

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呪い系なのかな?
序盤から主人公とマーティンの関係が何やら不可解?に感じた
エスカレーターのシーンを上空から写してるの新鮮で良かった
キムがマーティンのこと好きでどんどん染まっていく感じが見てて嫌に…

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暖色のカラーグレーティングに反した
不快感を大量に詰め込んでた。
会話の間とかとにかく気まずい。不快。

EXITとかカメラワーク強調しまくってたから
多分現実味を出す映画ではなかったんだろうけど

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