マーティンによる呪いという理の外の事象に直面しながらも、最後まで合理的であろうとしたスティーブン。しかし、最後には偶然に身を委ねるという完全なる主体性の放棄...自身が責任を負うことを最後まで拒絶し…
>>続きを読む子供ってこんなに計算高い生き物だっけ?
弱いからこそ強いものに擦り寄って生存戦略するしかないのか
私はこんなに賢くなかったな
いや、思い返せば無意識に強いものから愛されよう守ってもらおうという行動を…
プレゼントがある
もらってばかりで何も返せず
悪いと思ってたんだ
目を閉じて お願い 閉じてよ
アーミーナイフだ
しまった サプライズが台なしだ
ありがとう
最悪だ
もう戻らないと
分かった…
2026年 53本目
ヨルゴスワールド全開
冒頭、グロ注意
段々と気持ち悪さが増していく感じ
マーティンの目が怖い
人殺しをするような殺意のある目つき
やられたらやり返す復讐劇?
奪われた…
紹介しよう
彼はマーティン 娘の学校の友人だ
先週 モールであった際
医学に関心があると聞いてね
心臓外科医志望だ
そこで私が 医療現場の見学を勧めた
提案があるんだ
いい考えだと思うが強制はしな…
最初から全体的に不気味で会話もおかしい。
脇毛のくだりなんや。
音楽もどんどんおかしくなる。てかみんな話し方変。
パパの秘密、意味わからんすぎて草すぎる。
そしてパパが狂い出してから最高。
ボブ足が…
やっぱランティモスー
ずっと陰鬱。呪い(?)の仕組みとかの説明がないからより恐怖煽られるし、マーティンの後半の神みたいな振る舞いが世界観持ってかれた。
映像のカット音楽がランティモス感じて良👍🏻
で…
ブゴニア経由でちゃんと見出したけどこの監督めちゃくちゃいいな。
映像綺麗かつ気持ち悪い感じで釘付けなる。
中心からの動きが特に印象深い。
音響も不快さがすごい。音楽になりきれてないみたいな音が絶妙に…
フォロワーさんのレビューを見て分かりやすそうとの事で鑑賞
ヨルゴス・ランティモス監督作品の鑑賞がこれで4作目です。
心臓外科医である主人公が気にかけている謎の少年。その少年を家に招いてから、家族に…
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