聖なる鹿殺し キリング・オブ・ア・セイクリッド・ディアのネタバレレビュー・内容・結末

『聖なる鹿殺し キリング・オブ・ア・セイクリッド・ディア』に投稿されたネタバレ・内容・結末

心臓外科医の主人公、飲酒オペにて患者を殺してしまう。その息子マーティンが復讐のため、主人公に取り入り家族を狙う。マーティンは呪術か何かで主人公家族に呪いをかけ1人を選んで殺さなければ、①下半身不随②…

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めちゃくちゃ面白そうな雰囲気だったのに、
突然足が麻痺する理由一切出てこなくて草だった。え、なに?呪術師?

いきなり全部諦めてぐるぐるバット始めるし……現代の医学ではどうしようもなかったってことな…

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マーティンが気味悪すぎる。顔も目つきも我儘な感じも…でも理由が分かったら致し方ないとも思う。ホラーの中ではストーリーがあって面白い方だけどこちら側に神話とか呪いの素地がないのでタイトルもピンとこずバ…

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ファンタジー色が強い作品は得意ではないんやけど、それをもってなお面白いと思える
映画全体の独特の不気味な雰囲気が非常によかった。キャストの演技力と音楽がほんまに秀逸

内容についてはギリシャ神話に全…

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独特な言い回しとかが気持ち悪い世界観を生み出してるよな~
少年の顔が苦手だし母親が指舐めた後出て来なくて指舐める必要あったか?

てか吹き替えが酷すぎて笑

食事しながら観ようと思ったら、いきなり生々しすぎる心臓出てきてびっくりした。

ランティモス、不穏な作品ばっかやね(ありがとう)

独特な言い回しや含みを持たせた発言が不気味。極限まで追い詰められた…

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うわ。この終始不気味で暗い感じ、好きな人は好きやろうなと思うけど間違いなく鬱映画ではある
個人的感想は、なにこれきっしょ

ほんでなんで結局下半身不随なったん?
あいつにそんな力あったん?なに?どう…

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お前が自分に銃向けんかい!となりました
距離感分かってくれない人っているよな~
マーティンがとてつもなく不気味
細かいロジックが明かされなかったから不完全燃焼感がある
効果音がやたらでかい

ヨルゴス・ランティモス監督・脚本の作品。やっと観ることができました。

これはなかなか強烈な作品でした。好き嫌いが分かれる作品かもしれませんが、個人的には凄く刺さりました。作品自体に余白も多く、まだ…

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