聖なる鹿殺し キリング・オブ・ア・セイクリッド・ディアに投稿された感想・評価(★4.1 - 5.0)

『聖なる鹿殺し キリング・オブ・ア・セイクリッド・ディア』に投稿された感想・評価

4.4

このレビューはネタバレを含みます

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聖なる鹿殺し
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ストーリー : 4.1
キャスト : 4.5
映像・…

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 監督や俳優の名前を覚えるのは苦手ですが、この作品を観た時に「ヨルゴス・ランティモスだけは覚えておかねば!」という信頼みたいなものを感じました。
 予測不能な展開にハラハラどきどき。他のヨルゴス作品…

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ずっとめちゃめちゃ嫌で勘弁してくれって思った。形容できないタイプの涙出る。
感想も考察もいくらでも湧く傑作だけど、何より傍観者を貫くカメラワークが新鮮で面白かった。多分二度と観ないけど忘れないと思う。

すごいなこれは
終始少年の表情凄すぎる
最悪ラストでどん底な気持ちにさせられる映画ではあるけどそこに収まらん、自分なりにこの映画の深みを感じた!
少年からの諸々が始まってから、全員からどんどん人間の…

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u_u
4.4
ヨルゴス作品は雰囲気が好き。
でも父と母だけは許すわけがないよ。
視聴から数日経ってからだいぶ整理できるような不気味さ。ちょっと不安で1回目は音消して美容室で見ました💇🏻‍♀️
DAXA
4.1
聖なる鹿殺し

冒頭から淡々と物語が進んでいくのですが、どこか無機質に感じた。
 
人間の愚かしさをこれでもかと見せられての最後の結末。
 
嫌な余韻が残りました。

最高👌 
S
4.5

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バリー・コーガン魅力的すぎる。
あとボブかわいそすぎる。

難解と聞いてたから身構えて観たけど普通に入り込めた。
鑑賞後解説とか見るとやっぱり自分では全然拾いきれないようなたくさんの要素が散りばめら…

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kiji
4.5
ブゴニアに続いて、2作目のランティモス監督作。
バリーコーガン、出てきた瞬間に違和感。
家族の中の不信感とか、人間の嫌なところがこれでもかと描かれる。
haya
5.0

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2020,2026年、2回目の観賞。
スティーブン(父)が築いた幸せを支える、「近代家族」「母性神話」「家父長制」「現代医学」みたいな信じておけばokという観念が、無害で哀れみの対象にしかみていな…

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tulu
4.1

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こわー
まさかの展開に驚愕
なかなかの作品







ルーレット方式で息子に弾が
父母娘でレストランにいるところに元凶の彼登場無言でカウンターに1人座る娘意識している

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