主演のヘイリー・ベネットがいい。加えて画面の美しさ、色使いの上手さも一歩抜きん出ていて、フランスとの合同制作というのも納得できるセンスの良さ。面白い映画は、いかにゲスな敵を作り上げるかがポイントにな…
>>続きを読む抑圧された感情は、ときとして衝動へと変化し、解放へと向かう。それは、生の実感なのか。自己受容なのか。
異食症は摂食障害の一つとされるが、彼女が異物を口にする場面は、どうにも自傷行為には思えなかっ…
ヘイリー・ベネットが
あらゆるものを「飲み込む」映画です。
異食症って本当にあるみたいですね。
ちなみに私の知人は土壁が
食べたくて食べたくて仕方が
なかったそうです…。
あらゆる意味で「痛い」映…
ヘイリー、釘は食べたらアカンで。
ヘイリーって最初観た時
「ジェニファー・ローレンスに
そっくりや!」と思ったけど、
ちょっとジェニファーより薄顔。
仲里依紗さんにちょっと似てる。
まあ、好きよ。…
2026年 15本目
主人公の女性ハンターは容姿端麗で、そのうえお金持ちの男と結婚し何不自由ない生活を送っているかに見えていた。
しかし、夫への期待に応えたい気持ちや、義両親からのプレッシャー、…
異物を飲み込む、不満を飲み込む?
2個目から画鋲でかなり覚悟決まっててビビる。
土食ってるシーン可愛い
異色症という設定に強く惹かれたけど内容はスリラーより結構ヒューマンドラマ寄りにも感じる。あの家…
© 2019 by Swallow the Movie LLC. All rights reserved.